ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 最新ゲーム関連ニュース


    残りタイムまで停止する。 キャラクター詳細は小説『式神の城III ワールドタイム・トラベラーズ』に詳しい。 伊勢薙乃(いせ なぎ) 声:釘宮理恵 言霊使いである9歳少女。式神はザ・ストライダー兎。バブルン(ゲーム『バブルボブル』・『パズルボブル』キャラクター)
    48キロバイト (7,245 語) - 2021年9月26日 (日) 04:39



    1 名無しさん必死だな :2021/11/30(火) 22:27:59.50

     株式会社KOMODOは、同社のゲームブランド「DEGICA GAMES」にて、弾幕シューティングゲーム『式神の城II』のSteam版を12月7日に発売すると発表した。またNintendo Switch版は2022年の発売となる。

     価格は1980円。発売時にはローンチ割引として税込1782円(10%OFF )のセールを実施する。

     『式神の城II』は、2003年にアーケードで稼働し、のちにゲームキューブ、PS2、ドリームキャスト、Xboxに移植された弾幕シューティングゲーム。

     舞台は2006年、東京上空に突如現れた「ねじれた城」。この巨大な城に納められた神狩りの武具をめぐって、さまざまなストーリーが展開する。

     プレイヤーはそれぞれ特性の異なった7人のキャラクターから1人を選び、ショット、特殊能力の式神とボムを駆使して敵を撃破していく。ステージは全5種類となり、ステージ間にはキャラクターごとに違ったデモが挿入される。また2人プレイ時には、使用キャラの組み合わせによってまったく別のストーリーが展開する。

     今回のアーケード版の公開から18年の時を経た本作は、「アーケードモード」はもちろんのこと新規モードとして「ニューエントリーモード」と「ドラマティックチェンジモード」を搭載。

     「ニューエントリーモード」は全ステージの敵配置を刷新し、新しくゲームが蘇ったものに。熟練者でも簡単にクリアできない仕掛けがたくさんあるという。

     また「ドラマティックチェンジモード」は、2人プレイ用のストーリーがひとりで楽しむことができるようになったモード。1Pでキャラクターを切り替えながら操作し、ストーリーを展開していく。

     新たに生まれ変わった『式神の城II』は、Nintendo Switch版も予定されているが、まずはSteam版の発売となる。発売は目前なので、ウィッシュリストに登録してみてはいかがだろうか。


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    (出典 img-denfaminicogamer.com)


    https://news.denfaminicogamer.jp/news/211130n


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    1 名無しさん必死だな :2021/12/04(土) 08:43:30.07

    APEX、Fortnite、原神等が時代の流れだよ
    他にもウマ娘、シャドバ、FGO、モンスト、パズドラ
    買い切りでゲーム買う奴は時代遅れのバカ


    【【ゲーム】時代は基本無料ゲー。買い切りでゲーム買う奴は時代遅れ。。説】の続きを読む


    セガの『龍が如く』に登場する楽曲「ばかみたい」が、意外な場所にまで浸透しているようだ。スウェーデンで活躍する翻訳者が、SNS上で現地の若者たちが「ばかみたい」を歌う様子を紹介。またたく間に日本国内で話題となり、開発元や出演者も反応している。

    『龍が如く』は、セガが手がけるアドベンチャーゲーム。シリーズを通じて、日本の極道たちが織りなすドラマをシリアスに、そして時にコミカルに描き出している。国内のみならず、世界的な人気を誇る作品だ。本作内には多数のミニゲームが存在し、リズムゲーム風のカラオケではキャラクターが全力で歌唱する。そして、カラオケ収録曲のなかでも、海外ユーザーから人気を集めているのが「ばかみたい」だ。大切な人との別れ、そして忘れられない切なさをしっとりと歌い上げる名曲である。作曲は福山光晴氏が担当し、作詞は堀井亮佑氏が手がけている。

    この曲は昨年2020年半ばより、英語圏を中心にミーム化。ディープフェイク技術を利用して、さまざまな有名人が同曲を歌う動画が多数作られた。また、コンテンツクリエイターたちが実際に歌ったり、カバーするに至った。現在「ばかみたい」は、「Baka Mitai」あるいは「Dame Da Ne」として親しまれる存在となっている。そして、「ばかみたい」の輪は英語圏のみに留まらなかったようだ。12月3日には、スウェーデンの若者たちが「ばかみたい」を合唱する動画がTwitter上に投稿された。投稿したのは、同国を拠点とする翻訳家・エッセイストの久山葉子氏。同ツイートは7600以上リツイートされるなど、国内ユーザーの反響を集めた。

    動画では、学生と思しき若者たちが、教室で「だめだね~、だめよ~」と大合唱する様子が見られる。モバイル端末のライトを持ち出して揺らす若者もおり、まるでコンサートのようだ。久山氏によれば、「なぜかスウェーデンの若者はみんな知ってる」とのこと。たまたま日本文化好きの若者が集まっていた可能性もあるものの、ノリノリの様子からは楽曲を好きな気持ちが伝わってくる。また、合唱は即興だったとのことで、少なくともある程度浸透しているのは間違いないようだ。

    上述のツイートが話題となり、本シリーズを手がけるセガも反応。公式Twitterアカウントが「ばかみたい」について、歌詞付きの動画をアップロードして案内している。同曲はシリーズにまたがり、複数のキャラクターが歌唱している。同ツイートに添えられたのは、『龍が如く 極』の桐生一馬が歌うバリエーション「ばかみたい -哀愁-」だ。また、その桐生一馬を演じる声優である黒田崇矢氏も連鎖的に反応。海外で同曲が「Dame Da Ne」と呼ばれていることに驚きのコメントをしている。また、「ばかみたい」は黒田氏のお気に入りでもあるようだ。

    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20211206-184677/

    1 名無しさん必死だな :2021/12/05(日) 22:06:03.28

    人気が止まるところを知らない

    (出典 Youtube)


    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】龍が如くの「ばかみたい」がスウェーデンにも浸透。「だめだね~」と合唱しながらライトを揺らす若者たち!Youtube動画は980万回再生】の続きを読む


    バーチャファイターシリーズ(Virtua Fighter series)は、セガの3D対戦型格闘ゲームのシリーズ。略称は「VF」。また、一時期セガの3D系アーケードゲームの多くに「バーチャ」の名を冠した作品がリリースされており、それらは本作を含めて「バーチャシリーズ」と総称されることがあるが、単にセ
    40キロバイト (5,843 語) - 2021年6月9日 (水) 01:29



    1 muffin ★ :2021/12/04(土) 22:24:40.30

    https://hochi.news/articles/20211204-OHT1T51198.html?page=1

    対戦格闘ゲームの『バーチャファイターeスポーツ』が、日本eスポーツ連合(JeSU)からプロライセンスが発行される認定タイトルになったことがわかった。4日に配信された公式放送で明かされた。

    発表によると、来年3月20日に都内で決勝戦が開催される全国大会「バーチャファイターeスポーツ チャレンジカップ シーズン0 2nd」のFREE部門の優勝者と準優勝者にプロライセンス発行の権利が与えられる。

    放送に出演したセガの青木盛治チーフプロデューサーは「今後も大会を続けていくなかで、少しずつプロライセンスを持つプレーヤーを増やしていきたい」と抱負を語った。同社のタイトルでは対戦型パズルゲームの『ぷよぷよ』が2018年にプロ化。プロ同士による賞金制の大会が定期的に行われている。

    また、同放送では人気ゲーム『龍が如く』とのコラボも発表された。


    (出典 hochi.news)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)

    詳細
    https://www.famitsu.com/news/202112/04243392.html


    【【ゲーム】『バーチャファイター』がプロライセンス認定タイトルに!来年3月プロ1号誕生へ 『龍が如く』とのコラボも】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2021/12/04(土) 03:30:14.58 ID:XvRhU/nw0.net

    https://www.theverge.com/2021/12/3/22816087/sony-playstation-5-game-subscription-service-xbox-games-pass-now-spartacus
    ブルームバーグによると、ソニーは「Xbox Game Pass」のようなサ*クリプションサービスの構築を計画しているという。
    ソニーはすでに「PlayStation Plus」(大部分のオンライン・マルチプレイヤー・ゲームの利用に必要)と
    「PlayStation Now」(ゲームのダウンロードやストリーミング配信のカタログを提供)という2つのサ*クリプション・サービスを提供していますが、
    この新しいサービスではこれらが統合されると報じられています。
    記者のJason Schreier氏がTwitterで語ったところによると、ソニーは「PlayStation Plus」のブランドは維持するものの、「PlayStation Now」は「段階的に廃止」するようです。


    コードネーム「Spartacus」と呼ばれるこの新サービスには、3つの層があります。
    1つは現行のPlayStation Plusの特典、もう1つはPS4および「最終的には」PS5のゲームカタログ、
    そして3つ目は「拡張デモ、ゲームストリーミング、およびPS1、PS2、PS3、PSPのクラシックゲームのライブラリ」を提供するとBloombergは報じており、
    PS5だけでなくPlayStation 4でも利用できるようになる可能性が「高い」と付け加えています。同社は、春にサービスを開始するとしています。


    ソニーは、The Vergeからのコメント要請にすぐには回答しませんでした。
    Bloombergは、会員層を含むサービスの詳細がまだ確定していない可能性があると付け加えています。


    【【ゲーム】ソニーがGame Passに対抗したサブスク「Spartacus」を計画】の続きを読む

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