ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2022年03月


    『パックマンミュージアム』(PAC-MAN MUSEUM)は、2014年6月25日にバンダイナムコエンターテインメントより発売されたゲームソフト。パックマンをはじめとしたシリーズ9+1作品を収録している。 2022年には収録作品を追加した『PAC-MAN MUSEUM+』をNintendo Switch、PlayStation
    3キロバイト (267 語) - 2021年12月20日 (月) 01:45



    1 名無しさん必死だな :2022/03/01(火) 19:15:46.37

    『PAC-MAN MUSEUM+』の発売日が決定!
    リリース初日から Xbox Game Pass にも対応
    https://www.4gamer.net/games/606/G060617/20220301076/

    バンダイナムコエンターテインメントは本日(2022年3月1日),「PAC-MAN MUSEUM+」のPlayStation 4/Nintendo Switch版を5月26日,Xbox One/PC版を5月27日,Steam版を5月28日に発売すると発表した。Xbox One版は,Xbox Game Passにも対応する。

    ・PAC-MAN MUSEUM+ 紹介映像

    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】『パックマン』シリーズが14作品が収録される「PAC-MAN MUSEUM+」の発売日が5月26日に決定。5月27日よりXbox Game Passに対応】の続きを読む


    『天穂のサクナヒメ』(てんすいのサクナヒメ)は、えーでるわいすが開発しマーベラスより2020年11月12日に発売されたゲームソフト。対応プラットフォームはNintendo Switch・PlayStation 4・PC(Steam・Epic Games)。本作は、豊穣神・サクナヒメ
    28キロバイト (4,222 語) - 2022年2月7日 (月) 10:07



    1 名無しさん必死だな :2022/03/01(火) 16:28:35.45

     マーベラスは、プレイステーション 4/Nintendo Switch用和風アクションRPG「天穂のサクナヒメ」において、ダウンロード版の価格を3月1日より改定した。新価格は通常版が2,980円(税込)、デジタルデラックス版が3,980円(税込)。

     「天穂のサクナヒメ」は、日本古来の米づくりシミュレーションと、爽快なコンボアクションが融合した和風アクションRPG。世界累計出荷本数は100万本を突破しているヒット作となっている。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1391915.html


    【【ゲーム】『天穂のサクナヒメ』PS4/SwitchのDL版がお買い得な新価格に!新価格は通常版が2,980円】の続きを読む


    『ゲームボーイ 電池交換』について動画をまとめてみた


    ゲームボーイ(GAME BOY)は、1989年4月21日に任天堂が発売した携帯型ゲーム機。略称は「GB」。 日本において1,280万台以上を売り上げた携帯型ゲームであるゲーム&ウオッチの次世代ゲーム機器として発売した商品であり、任天堂の携帯ゲーム機としては2つ目にあたる。同社を玩具メーカーとして成
    39キロバイト (5,242 語) - 2022年2月26日 (土) 03:53



    【【ゲーム】『ゲームボーイソフトの電池交換』について動画をまとめてみた】の続きを読む


    略称の「バンナム」は、バンダイナムコエンターテインメント発売のゲーム内にも登場している(一例として「ゲームセンターCX 有野の挑戦状2」内の「課長は名探偵」の「バンナムビル」など)。なお、過去にエンターブレインのゲーム雑誌『ファミ通PLAYSTATION+』内コーナーバンダイナムコスポーツにおいて、「バムコ」の名称が用いられていた。
    40キロバイト (5,083 語) - 2022年2月12日 (土) 18:14



    1 田杉山脈 ★ :2022/02/28(月) 20:28:01.41

    バンダイナムコエンターテインメント(東京都港区)は2月28日、年収における基本給の比率を高め、全社員の基本給を平均5万円引き上げる新報酬制度を4月から導入すると発表した。初任給は従来の23万2000円から29万円に引き上げる。

    社員の働きやすさ向上につなげ、「IP軸戦略」を核とするグループの新しい中期計画「Connect with Fans」の実現を目指す。中期計画は3ヵ年計画で、4月に始まる。

     バンダイナムコグループはファンコミュニティと深く長期的につながることを目的に「IPメタバース」などの開発に注力する。ゲーム開発や運営を担当するバンダイナムコエンターテインメントは「新しい仕組みの構築に着手」するため様々な分野における多様な人材の活躍推進が必要不可欠として報酬制度の改定に至った。

     グループ会社のバンダイとBANDAI SPIRITSも4月からの新報酬制度を発表した。両社は業績連動型の報酬制度のため、賞与などによって2021年度は全社平均年収は前年比で10%アップになる見込みで、大卒初任給は同じく29万円となる。この他、持ち株会社のバンダイナムコホールディングスも報酬制度を変更する。

     バンダイナムコグループはIPメタバース開発に今後3年間で150億円を投資し、データ基盤の構築やコンテンツの開発を目指す。同時にIP価値最大化に向けた戦略投資として別途250億円を投じ、新規IPの創出やグループ横断IPプロジェクトを進めるとしている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d2918dce2dff79f2e13124d34696051a274c009


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