ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2020年11月


    天穂のサクナヒメ』(てんすいのサクナヒメ、英語: Sakuna: Of Rice and Ruin)は、えーでるわいすが開発しマーベラスより2020年11月12日に発売されたゲームソフト。対応プラットフォームはNintendo Switch・PlayStation 4・PC(Steam配信)。
    16キロバイト (2,177 語) - 2020年11月25日 (水) 22:32



    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん必死だな :2020/11/25(水) 15:18:30.89 ID:stu5AHKs0.net

    『天穂のサクナヒメ』世界累計出荷本数が50万本を突破
    2020.11.25 15:12
    https://www.famitsu.com/news/amp/202011/25210075.php
     マーベラスは、和風アクションRPG『天穂(てんすい)のサクナヒメ』の世界累計出荷本数が50万本を突破したことを明らかにした。なお、世界累計出荷本数にはパッケージ版の出荷確定本数とダウンロード版およびSteam版(PC)の販売数が含まれる。

     『天穂のサクナヒメ』は、インディゲームとして企画・開発され、マーベラスおよび海外グループ会社によりグローバル展開を行っているタイトル。日本とアジアでは2020年11月12日(木)に、北米およびSteamにおいては米国子会社Marvelous USA, Inc.(米国・カリフォルニア州、展開ブランド名:XSEED Games)より11月10日(火)に、欧州では欧州子会社Marvelous Europe Limited(英国・ロンドン)より11月20日(金)に発売された。

     ヒノエ島を舞台に、島を支配する鬼と闘う爽快なコンボアクションと、日本古来の伝統を取り入れた米づくりシミュレーション要素が融合したユニークな和風アクションRPGで、発売後にその本格的な米作りシミュレーション要素が大きな話題に。メディアにも多数取り上げられるなど多方面から注目を集めている。


    【【ゲーム】Switch/PS4/Steam 『天穂のサクナヒメ』世界累計出荷本数が50万本を突破!!!!!】の続きを読む


    CyberStep, Inc.)は、東京都に本社を置くオンラインゲームの開発を行う企業である。 2020年11月、主力事業のオンラインクレーンゲーム「トレバ」において、悪質な詐欺行為がインターネットメディア「ねとらぼ」上で報道された。不正の内容は「景品獲得されそうになるとスタッフが遠隔で台の設定を変更
    7キロバイト (695 語) - 2020年11月23日 (月) 17:43



    (出典 pbs.twimg.com)


    同サービスに対して「ねとらぼ」編集部は、「オンラインクレーンゲーム『トレバ』、景品獲得されそうになると“スタッフが裏操作”していたと発覚 被害者と運営会社を取材」とする記事を11月23日に掲載しています。

     サイバーステップ社は、前述の記事についての「当社の見解を述べさせていただきます」と6項目について意見を述べています。

     まず同社は「本件記事等の内容には客観的事実や根拠に基づかない憶測に基づく内容、また、客観的事実を歪曲した内容が認められるなど、当社としては、到底受け容れがたいものであり、甚だ遺憾であります」とコメント。

     記事内で取り上げた一部の事例については、「当該文書に記載の事案については和解しております。しかし、本件記事中にはその事実が一切触れられておらず、『トレバから現金での補償を勝ち取ったこともあります』と事実が歪曲されて掲載されております」と自社の見解を述べています。

     また「オンラインクレーンゲームの運営上に関わる操作ミス等で起きた事象を、意図的に、ひいては悪意をもって恒常的、組織的に行っているかのように述べており」と、景品が獲得されそうになった際に行っていた「連続プレイ中の設定変更」については、あくまでも「操作ミス」であることを強調。「本件記事によって、当社サービスの社会的イメージは大きく損なわれたものであり、このような点についても当社としては本件記事について到底受け容れることはできません」としています。

     そしてねとらぼからの取材については、「当社は誠意を持って回答をお伝えさせていただきましたが、その後、同社からは『意図が伝わっていなかったため再度の質問』を行うとして、再度の質問を受けました。これに対しても、当社は、より具体的に回答を伝えたにも関わらず、アイティメディア株式会社は当該2回目の回答を本件記事に掲載することもなく、『意図が伝わっていなかった』と同社自身が説明した回答を掲載しており、取材および記事掲載対象先の主張を適切に掲載することなく一方的な記事を掲載したものであって、マスメディアとしての常識的対応にもとるものであります」と主張しています。

     こうした主張についてはサイバーステップ社は「同社(編集部注:アイティメディア社のことです)は一部利用者の発言を真実であるかのように掲載しておりますが、上記のとおり、本件記事は明らかに客観的事実に反する記事であります」「本件記事等の根拠に関しては、当社に対して事前に確認されていないもの、あるいは事実と異なるものが多数認められ、当社としては、当該記事等については、メディアとしての倫理にもとる不公正な記事の掲載がなされたものと理解し、アイティメディア株式会社および記事掲載の各社への抗議文を送付いたします」とコメントしています。

    ねとらぼ編集部では、慎重な取材を行ったうえで不正の証拠を得ており、サイバーステップ社の「倫理にもとる不公正な記事」「明らかに客観的事実に反する記事」という指摘については、到底受け入れることができません。

     一例を挙げるとするならば、「アイティメディア株式会社は当該2回目の回答を本件記事に掲載することもなく」という指摘については、サイバーステップ社Ad & Communications事業部より送付されたメール回答をそのまま記事で掲載しております。

     当該の不正の事実及び証拠は、既に11月23日掲載の記事「オンラインクレーンゲーム『トレバ』、景品獲得されそうになると“スタッフが裏操作”していたと発覚 被害者と運営会社を取材」にて掲載しておりますので、そちらをご参照ください。

    【2020年11月25日20時追記:サイバーステップ社は11月25日、「アイティメディア株式会社及びメディア各社の記事に関する当社の見解」の内容について、「一部誤りがありました」と謝罪・訂正する声明を発表しました。該当箇所は「アイティメディア株式会社は当該2回目の回答を本件記事に掲載することもなく」との部分です。】

    記事本文はこちらhttps://news.yahoo.co.jp/articles/3020cafe36d7a386da105da609e131111662605d?page=1
    1 雷 ★ :2020/11/24(火) 01:14:48.54

    オンラインクレーンゲーム「トレバ」、景品獲得されそうになると“スタッフが裏操作”していたと発覚 被害者と運営会社を取材
    【動画】トレバスタッフによる不正の瞬間が明らかに。

    [Kikka,ねとらぼ]
    2020年11月23日
     「景品が獲られそうになるとスタッフがプレイ中の台の設定を裏で操作」――。大手オンラインクレーンゲーム「トレバ」に持ち上がった疑惑について、ねとらぼ編集部が取材したところ、同サービスを運営する「サイバーステップ」が不正の事実を認めました。「トレバ」で今何が起きているのか、詳しくお伝えします。

    「トレバ」とは

     ポイントを購入することにより、実在するクレーンゲーム機をオンライン上で遠隔操作できる、オンラインクレーンゲーム。2020年にはアプリダウンロード数1500万人を突破し、設置台数1000台以上を誇る「トレバ」は、オンラインクレーンゲーム業界最大手です。

     ねとらぼ編集部が本格的に「トレバ」を調べ始めたのは2020年に入ってからのこと。人気お笑い芸人を起用したテレビCMが全国放送されたり、人気YouTuberとコラボをしたりと知名度を伸ばす一方、肝心のプレイに関しては景品にアームが届かなかったり、突っ張り棒を使った設定(通称:橋渡し)の間隔が狭すぎて景品がはまりこんで落ちないなど、さまざまな疑惑や不満の声が上がっていました。

     そこで筆者は「トレバ」に対して集団訴訟を起こす準備をしているという「トレバ被害者の会」のメンバーをはじめ、複数の「トレバ」プレイヤーに接触。トレバで起こっているさまざまな問題についてお話を伺ってきました。

    「トレバから現金での補償を勝ち取ったこともあります」(トレバ被害者の会)

     まずお話をうかがったのはTwitterを中心に活動している「トレバ被害者の会」の皆さんです。

    ――早速ですが「トレバ被害者の会」の皆さんが把握している、「トレバ」の問題点について教えてください。

    被害者の会:数が多すぎるので具体的な件数は差し控えますが、大きく分けると「景品の大幅な配送遅延」と「ずさんな在庫管理」。「テストプレイが不十分な台の解放」と「不具合発生時のポイント返還拒否」。「スタッフによってGET判定があいまい」などで、一番問題視しているのは「景品が獲られぬように連続プレイ中の台をスタッフが遠隔操作で設定を変更している」という点です。

    ――順番に伺えればと思うのですが、「連続プレイ中の台をスタッフが遠隔操作で設定を変更している」というのはどういうことなのでしょうか。

    被害者の会:本当に考えられないような話なのですが、「トレバ」ではプレイヤーのプレイ中にスタッフが遠隔で台の設定変更を行う不正を行っていることが分かったんです。 

     これは筐体の中にA・Bという2種類の景品が入っている台を被害者の会のメンバーがプレイしていたときに起こったことなのですが、Aの景品を獲得した後に、連続でBの景品を獲ろうとした際、Aの景品を獲ったときと、Bの景品を獲ろうとしたときでは明らかにアームの開き幅が変わっていることに気付いたんです。

     クレーンゲームというのは「持ち上げる(つかむ)」だけではなくて、「押す」「動*(ずらす)」というのもテクニックなのですが、アームの開き幅が広くなればなるほど“押す力が弱くなる”んですね。Aの景品は「押し」で獲得していましたから、Bの景品を獲られたくないがためにスタッフが隠れて設定変更を行ったことは明らかでした。

    連続プレイ中にアームの開き幅が変わるという設定不正
    ――たまたま機械の不具合でアーム幅が広がってしまったという可能性はありませんか。

    被害者の会:不正を疑った私たちが「トレバ」運営チームに問い合わせたとき、まさに「機械の調整、メンテナンス、セッティング等により、アーム開き幅に差が出るといった個体差の発生が不可避ではありますが、ご指摘のような操作といったものではございません」という内容の返信がありました。つまり、不正は行っていないということですね。ところが実はこの不正、別の筐体をプレイしていた別のプレイヤーに対しても行われていたんです。

    続きはソース
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/23/news015.html

    ★1 :2020/11/23(月) 16:54:02.33

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1606118042/


    【オンラインクレーンゲーム『トレバ』、「景品獲得されそうになると“スタッフが裏操作”していた」報道について不正を否定】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームメーカーである。本社を大阪府大阪市中央区に置く。東京証券取引所第一部に上場している。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの
    54キロバイト (5,932 語) - 2020年11月20日 (金) 20:16



    (出典 64.media.tumblr.com)



    1 記憶たどり。 ★ :2020/11/24(火) 16:52:15.69 ID:jVI98yq19.net

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/24/news110.html

    11月24日午前、カプコンのロゴが入った「RETRO STATION」なるゲーム機がAmazon.co.jpへ一時的に出品され、
    ゲーマーをざわつかせました。ねとらぼ編集部がメーカーに取材したところ、「テスト編集段階のページがなぜか
    公開になってしまったもの」と判明しました。つまり、新ハードの発売予定自体は事実……!


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    その名も「RETRO STATION」


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    これはまぎれもなくカプコンのロゴ……!


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    サイズは幅238ミリ、奥行き270ミリ、高さ234ミリ。アスペクト比4:3の8インチディスプレイと、ジョイスティックを搭載

    同製品はカプコンによる公式ライセンス品で、販売元は玩拓。ジョイスティックやスピーカー、
    8インチのディスプレイを備えた一体型ゲーム機で、ソフトは内蔵式。「Mega Man(ロックマンの海外版)」と
    「ストリートファイターII」シリーズの各5タイトル・計10タイトルが遊べます。
    「ロックマンサッカー」や「スーパーパズルファイターIIX」のような派生作品までカバーしており、
    ロックマンに至っては格ゲー版が2本も収録。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ロックマンシリーズからは、「ロックマン・ザ・パワーバトル」「ロックマン2・ザ・パワーファイターズ」
    「ロックマンX」「ロックマンズサッカー」「ロックマン&フォルテ」がラインアップ。「ロックマン&フォルテ」のみ日本仕様


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    ストIIシリーズは、初代とダッシュ、スパII、スパIIX、スパズルが遊べる

    画面解像度は1024×768ピクセルで、HDMIポートからのTV出力にも対応。別売のジョイスティックを
    接続しての対戦プレイもできます。また、別売の「PVP DONGLE」を用意すれば、「RETRO STATION」同士の
    ローカル通信対戦も可能です。

    予期せぬ突然の新ハード発表に、メーカーには早速多くの問い合わせが届いている様子。
    現在Amazon上のページは削除済みですが、玩拓によると正式な発表に向けて準備を進めているとのことでした。


    【【ゲーム】カプコンの新ゲーム機、テスト段階のページがなぜか公開されてしまう。「ロックマン」や「ストII」など10タイトル収録「RETRO STATION」】の続きを読む


    桃太郎電鉄シリーズ (桃鉄からのリダイレクト)
    様々なゲーム機向けに発売されたシリーズで、携帯電話用のアプリとしても配信されている。メディア誌などでは多くの場合「桃鉄」(ももてつ)と略して表記されているが、初期の作品の説明書[要出典]などや一部ユーザー間にて現在も「電」(ももでん)と呼ばれ、同中心開発スタッフの別シリーズであるRPG『桃太郎伝説』と混同されている場合がある。
    251キロバイト (37,808 語) - 2020年11月24日 (火) 08:10



    (出典 cdn.tower.jp)



    1 名無しさん必死だな :2020/11/24(火) 09:26:31.78 ID:JCF/C4KWM.net

    群馬県以外の県名の位置覚えさせてくれたのは桃鉄だった
    名産品知識で他県の人と仲良くなるきっかけも作りやすくなる


    【【ゲーム】やっぱり『桃鉄シリーズ』は教育になるよね!】の続きを読む


    サガシリーズ > ロマンシング サ・ガ3ロマンシング サ・ガ3』 (Romancing Sa・Ga3) は1995年11月11日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売されたスーパーファミコン用コンピュータRPG。出荷本数130万本。略称は「ロマサガ3」。2010年9月21日より Wii
    166キロバイト (28,307 語) - 2020年11月15日 (日) 23:46



    (出典 d2l930y2yx77uc.cloudfront.net)



    1 風吹けば名無し :2020/11/24(火) 06:32:19.68 ID:U24SOBc7M.net

    キャラによって差はあるんか?


    【【ゲーム】『ロマサガ3』始めたんやが主人公沢山いるんやが誰がいいか分からないんやが】の続きを読む

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