ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。

    2020年04月


    セガサミーホールディングス > セガグループ > セガ 株式会社セガ(英: SEGA Corporation)は、コンシューマーゲーム、ソーシャルゲーム、アーケードゲームの開発、製造、販売を行うセガサミーグループの企業で、株式会社セガグループの100%子会社。 本稿では(初代)株式会社セガ
    97キロバイト (11,463 語) - 2020年4月16日 (木) 14:22



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 名無しさん必死だな :2020/04/23(Thu) 13:23:58 ID:jQw11Rdx0.net

    2020年4月23日、セガグループは、“セガ設立60周年プロジェクト”のPR動画である“せが四郎”動画シリー
    ズ第2話“秘密篇”を公開した。
     

    (出典 Youtube)

     

    https://www.famitsu.com/news/202004/23197256.html


    【セガ60周年PR動画「せが四郎」第2話“秘密篇”が公開されたのにゲハでまったく話題にならない】の続きを読む


    ソニー株式会社(ソニー、Sony Corporation)は、日本、東京都港区に本社を置く日本企業であり、ソニーグループを統括する事業持株会社。世界首位のCMOSイメージセンサ、ゲームなどのハードウェア分野をはじめ、映画、音楽分野にも重点を置いている。 その他、グループ子会社を通じて銀行業、生命保険
    92キロバイト (9,905 語) - 2020年4月21日 (火) 09:55



    (出典 www.gamespark.jp)


    ゲーム機器「プレイステーション」を担当するソニーのグループが独り身のゲーマーと交友する友達ロボットの製作を計画した。「ビジネス・インサイダー」が相当する特許に注目して報じた。ソニーの計画では、このロボットはユーザーのゲームを注視し、その感情を読み取り、そして援助を行う。たとえば、もしゲーマーが対戦相手を撃ち負かすことに成功したなら、ロボットは喜び、反対に相手が強いことが分かると、落胆してみせる。

    ソニーの計画では、このロボットはユーザーのゲームを注視し、その感情を読み取り、そして援助を行う。たとえば、もしゲーマーが対戦相手を撃ち負かすことに成功したなら、ロボットは喜び、反対に相手が強いことが分かると、落胆してみせる。

    ゲーマーの友達ロボットのコンセプト
    特許によれば、友達ロボットは同様に持ち主を叱ったりもする。所有者がロボットの充電を行わなかった場合、ロボットは持ち主を叩いたり叱ったりし、ゲーム中にゲーマーを励ますのを止めてしまう。

    ソニーでは同様に、こうしたロボットの所有者は映画やテレビドラマの鑑賞で、独りでは味わうことのできない、より多くの満足感を得ることができると指摘する。

    友達ロボットのリリースに関しては今のところ詳細は明らかになっていない。特許ではロボットは「人の姿をしたペット型ロボット」とされている。
    また、大体においてこうした友達ロボットが登場するかどうかも明らかではない。「ビジネス・インサイダー」は、特許の大部分は実現の具体性がなく、構想の段階で留まっていると指摘する。また、このロボットを実現させるメリットについてコンセプトが詳細に記述されているが、しかし、「ビジネス・インサイダー」によれば、それはとても奇抜な考えだという。

    記事全文はこちら
    https://jp.sputniknews.com/science/202004207381513/

    1 少考さん ★ :2020/04/19(日) 13:28:11.05

    「アイボ」の進化系?SIEが「友達ロボット」特許を海外出願―一緒にゲームも遊べちゃうかも
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00000002-gamespav-game

    4/19(日) 12:30配信

    ソニー・インタラクティブエンタテインメントが「ユーザーの感情に反応する自律型ロボット」の
    特許を申請していることが明らかになりました。
    これは、アメリカ特許商標庁(USPTO)のサイトで確認されたもの。
    申請内容によると、このロボットはユーザーに対し「ポジティブ」「ネガティブ」「どちらでもない」などの
    3つの感情を推定し、共感する反応などを提供してコミュニケーションを行う事が可能です。
    この機能により「一緒に泣いたり笑ったりできるロボットと共に、ゲームや映画をより一層楽しむことができるようになる」としています。

    更に「ロボットが着座可能な程度の自律機能を有していることが望ましい」としており、
    一例としてソファーで一緒にゲームを楽しんでいるイラストも掲載しています。
    なお、記載された例としては、野球ゲームで相手チームをロボットが操作できるようです。
    また、ロボットには愛に近いパラメーターが存在し、「なでれば上昇、蹴れば減少」など
    ユーザーの行動によって数値は変更。大きくマイナスになるとユーザーに対して
    少々つれない態度を取るようになり、ユーザーとの円滑なコニュニケーションを求めるようになるとのことです。

    全文はソースで


    【「アイボ」の進化系?ソニーが独り身のゲーマーのために「友達ロボット」の製作を検討!特許を海外出願】の続きを読む


    Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、任天堂が開発・販売を担当し、2017年3月3日に発売された据置型ゲーム機。2019年にはNintendo Switch本体とコントローラを一体化させ、携帯型へと特化させた廉価モデル「Nintendo Switch Lite」が発売された。
    110キロバイト (10,378 語) - 2020年4月22日 (水) 23:45



    (出典 www.j-cast.com)


    新型コロナウイルスの感染拡大により、自宅で過ごす人が大多数となった昨今。ゲーム機ニンテンドースイッチを使って遊んでいる人も多いだろう。

    任天堂サポートは10日にツイッターを更新し、スイッチのアルコール除菌について言及した。

    任天堂は「スイッチ本体とコントローラーをアルコール除菌したい」との問い合わせがあることを明かし、「大変申し訳ございませんがアルコールの使用は避けてください」と回答した。その理由として「プラスチック部品が色あせたり、変形したりする可能性がある」と説明している。

    続けて「ノンアルコールの除菌シートであっても、含まれる成分によってはプラスチック部品を痛める可能性があり、使用はおすすめできません」と投稿。汚れを拭きとる場合は乾いたやわらかい布を推奨した。

    SNSではすでに消毒をしてしまった人の声が多く、「エタノールの消毒綿で拭いてた…」「家族で共有してる場合、貸し借りするときに拭いてました」などのコメントが集まっている。

    そこでしらベぇ編集部では、ゲームが好きな子供がいるという20代男性のAさんに話を聞いてみた。

    Aさん:子供がスイッチで遊んでいますが、どうしても汚い手でベタベタと触ることがあるのでノンアルコールの除菌シートでたびたび拭いていました。なので、ノンアルコールもダメなんだとちょっと驚きです。


    子供がいる家庭では、任天堂が推奨する「乾いた布」では拭きとれない汚れがつい付いてしまった、というケースも多いだろう。

    中には「自己責任で拭いている」というユーザーも少なくないが、任天堂の投稿にあるように劣化する可能性があるため、アルコールの使用は避けたほうが賢明だろう。

    記事全文はこちら
    https://sirabee.com/2020/04/11/20162299619/

    1 臼羅昆布 ★ :2020/04/10(金) 17:18:55.46

    2020年4月10日 15時28分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18101251/

    任天堂は自社製品のサポート情報を発信するアカウントから2020年4月10日、ニンテンドースイッチのアルコール消毒を避けるように注意喚起を行った。
    新型コロナウイルスの感染の感染拡大を受けて、日ごろから身の回り品をアルコールで消毒する人が増えている。
    しかしニンテンドースイッチは、プラスチック部品が色あせたり変形したりする可能性があるため、アルコール消毒を避けてほしいとのこと。
    ノンアルコールの除菌シートであっても、含まれる成分によってはプラスチック部品を痛める可能性があるとしている。
    ウェブ上で公開されている取扱説明書の「安全に使用していただくために...」でも、
    「汚れた場合は乾いた柔らかい布でふき、シンナーやベンジン、アルコールなどの溶剤を使用しない」
    と記載されている。


    【「Switchのアルコール消毒は避けて」任天堂が注意喚起】の続きを読む


    セガサターン(SEGA SATURN)は、セガ・エンタープライゼス(後のセガゲームス)から発売された家庭用ゲーム機である。一般にはサターンもしくはSSの略称で呼ばれる。 発売時の日本での価格は44,800円。 セガサターンの名称は、セガの第六番目のコンシューマゲーム機ということから太陽系第六惑星であ
    69キロバイト (8,544 語) - 2020年3月27日 (金) 11:29



    (出典 shop.r10s.jp)



    1 既にその名前は使われています :2020/04/17(金) 17:23:47 ID:Z8LdVU9N.net

    これはプリンセスクラウン


    【セガサターン最高傑作といえば?】の続きを読む


    スーパーリアル麻雀』(スーパーリアルまーじゃん)は、セタが開発し、タイトー、エイブルコーポレーションなどによって販売された麻雀ビデオゲームシリーズ。 1987年にシリーズ化の母体となる第1作が発売され、シリーズは7作目まで展開。各シリーズは家庭用ゲーム機やPCへも移植されている。
    64キロバイト (9,126 語) - 2020年3月4日 (水) 12:27



    (出典 www.tops-game.jp)



    1 しじみ ★ :2019/03/21(木) 16:38:16.10

    株式会社マイティークラフトは3月18日、Nintendo Switch向けに販売していた『スーパーリアル麻雀PⅤ』が、一時的に配信停止となったことを明らかにした。発表の中で同社は、任天堂から配信停止とする旨の連絡を受けたとしており、任天堂の判断でおこなわれたようだ。その理由としては、「一部表現の制限が不十分なシーンがあったため」としている。また、CERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)からも同様の指摘があったことを認めている。

    (出典 automaton-media.com)


    『スーパーリアル麻雀PⅤ』は、麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀』シリーズのひとつ。1994年にアーケード向けにリリースされ、翌年にはセガサターン向けに移植された。Nintendo Switch版はセガサターン版をベースに移植され、今年3月14日に発売されたばかりだったが、わずか4日で配信停止となってしまった。

    (出典 automaton-media.com)


    本作はいわゆる脱衣麻雀ゲームであり、ヒロインの女の子たちと2人麻雀で対局し、プレイヤーが和了るたびに女の子は少しずつ衣服を*いく。その様子はアニメーションのムービーで描かれ、最終的に女の子はあられもない姿となる。Nintendo Switch版にもこの演出は実装されているが、アーケード版やセガサターン版とは異なり、一部に修正が施されている。おそらく、その修正が“不十分”だったことで今回の配信停止となったようだ。

    オリジナル版では、当時の脱衣麻雀ゲームらしく*も露出していたが、Nintendo Switch版では“謎の白い光”が射して局部を隠す形となっている。ただ、女の子の動きに合わせて光の線も動き、見えそうで見えない絶妙な修正がおこなわれていたのだが、一瞬だけ*が光からはみ出して見えてしまっていたのだ。アニメーションをコマ送りしてやっと気づくようなほんの一瞬だが、プレイヤーによる指摘が相次ぐこととなり、それが任天堂やCEROの耳にも入ったのだろう。

    (出典 automaton-media.com)


    本作は、CEROの審査にて「D(17才以上対象)」に区分されている。CEROでは、性表現としての下着の露出や裸体などをレーティング対象としており、これらを含む本作では、「セクシャル」表現が対象年齢決定の根拠となったことが明示されている。ただ、CEROは性表現として局部を描くことは禁止表現としており、表現度合いによっては「Z(18才以上のみ)」にも収まらずレーティングが与えられないこともあり得る。修正し隠されているはずの*が実際には露出していたとなると、設定された年齢区分の根拠が崩れる形になるため、CEROも本作の問題について指摘したのだろう。

    発売されたゲームのコンテンツ内容とレーティングの齟齬によって販売が停止されるということは珍しいが、過去にいくつか例はある。たとえばガストが2011年に発売した『メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~』では、CEROの審査用に提出された映像に不備があり、再審査を受け「A(全年齢対象)」から「B(12才以上対象)」に変更した上で販売再開された。

    また最近では、今年2月にNintendo Switch向けに無料配信されたRPG『DELTARUNE Chapter 1』が米国にて一時販売停止となった。こちらもレーティング(ESRB)の対象年齢を「E(全年齢対象)」から「T(13才以上対象)」に引き上げて販売再開されている。具体的な理由については明かされていないが、再審査結果から察するに、ゲーム内での言葉や暴力などの表現が、実際には全年齢向けには当てはまらない内容だったと判断されたようだ。

    (出典 automaton-media.com)


    今回一時配信停止となったNintendo Switch版『スーパーリアル麻雀PⅤ』の今後についてであるが、販売元マイティークラフトは、現在全体のチェックと修正をおこなっており、任天堂による再審査の準備を進めているとのこと。このことから、CEROレーティングの再審査や変更は想定していないようだ。同社は、任天堂の審査が通り次第修正パッチをリリースし、販売再開については来週頃になる予定だとしている。ちなみに、同社はシリーズの続編である『スーパーリアル麻雀PⅥ』『スーパーリアル麻雀P7』のNintendo Switch向けリリースも今後計画している。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20190318-87564/


    【【ゲーム】Switch版『スーパーリアル麻雀PⅤ』が一時配信停止、表現を修正へ。“謎の白い光”から局部が溢れてしまっていた】の続きを読む

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