ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    Razer(レイザー, SEHK: 1337)は、カリフォルニア州・サンフランシスコに本拠を構えるゲーミングデバイスメーカーである。日本代理店はMSY株式会社。 1998年に設立されたKärna LLCは、Razerのブランド名でゲーミングデバイスの販売を開始、1999年にゲーミングマウス「Boom
    5キロバイト (615 語) - 2020年12月15日 (火) 22:40



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 チミル ★ :2021/01/13(水) 20:17:22.81 ID:Ej9Ajfqm9.net

    1670万色から選べるRazer Chroma RGBライトで光る!
    ゲーミングPCのや周辺機器を作るRAZERから、口元をスッポリ覆うフィルター付きでハードタイプな半透明マスク、「PROJECT HAZEL」が試作品として発表されました。

    ◇電動で強制換気&マイクとアンプで声が聞こえる

    このマスクは、再利用プラスチックで作られた防水・耐傷仕様で、口元が透けて見えるのも大きな特徴です。そして周囲が暗いと、自動で口元を照らすライトを装備。シリコン製のガードで鼻もシッカリ密閉し、95%のバクテリアを除去するN95フィルター内蔵の電動換気装置も搭載しています。装置の部分にはマイクとアンプもあるので、話し声が良く聞こえソーシャルディスタンスを保つのに役立ちます。


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://www.gizmodo.jp/2021/01/razer-project-hazel.html

    (出典 assets.media-platform.com)


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 名無しさん@おーぷん :21/01/13(水)17:00:01 ID:OVn

    ワイはrdr2のアーサーやな…


    【【ゲーム】一番記憶に残ってるゲームキャラの死って何や?】の続きを読む


    Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)は、任天堂が開発・販売を担当し、2017年3月3日に発売された据置型ゲーム機。2019年にはNintendo Switch本体とコントローラを一体化させ、携帯型へと特化させた廉価モデル「Nintendo Switch Lite」が発売された。
    128キロバイト (12,216 語) - 2021年1月13日 (水) 02:20



    (出典 www.gamespark.jp)



    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/13(水) 01:08:31.39 ID:CAP_USER9.net BE:872445369-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    1/12(火) 23:58配信
    ねとらぼ

    Nintendo Switch マリオレッド×ブルー セット

     任天堂は1月12日、Nintendo Switchの新カラー「マリオレッド×ブルー」を発表しました。キャリングケースと画面保護シートがセットになった「Nintendo Switch マリオレッド×ブルー セット」として、2月12日発売予定。価格は通常のNintendo Switch本体と同じ2万9980円(税別)です。

     おなじみマリオをモチーフとした、鮮やかなレッドとブルーの本体カラーが特徴。中でも本体部分のカラーを変更したモデルは今回が初めてとのことです。もちろんJoy-Conやドック、キャリングケースなども同じく特別デザインに。

     1月25日より、各販売店で順次予約受付を開始する予定で、特設サイトも併せてオープン。同じ日(2月12日)には「スーパーマリオ」シリーズの最新作となる「スーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールド」の発売も予定されています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    https://news.yahoo.co.jp/articles/df66133f5a7732db0ca7f5e6f8731bb008f00027


    【【ゲーム】Nintendo Switchに新カラー「マリオレッド×ブルー」登場!1月25日より予約受付開始】の続きを読む



    (出典 www.famitsu.com)



    1 名無しさん必死だな :2021/01/12(火) 18:07:51.34 ID:rXWCqHEw0.net

    https://www.famitsu.com/news/202101/12212677.html
    カプコン新作『プラグマタ』は2023年発売に延期、SQEX『Project Athia』は来年1月、ベセスダ『Ghostwire: Tokyo』は今年10月の発売に。


    【【ゲーム】カプコンPS5タイトルの『プラグマタ』が2022年発売予定から2023年に発売延期】の続きを読む


    2018年1月24日閲覧。 ^ a b “ドラクエ生みの親、名誉市民に”. 毎日新聞 (2017年12月21日). 2018年1月24日閲覧。 ^ DQIX情報ブログ2010年9月16日「経済産業大臣賞&ベストセールス賞受賞!」より。 2012年6月28日閲覧。 ^ “「淡路島の野山がドラクエの元に」 兵庫・洲本市、堀井さんに名誉市民称号”
    25キロバイト (3,077 語) - 2021年1月5日 (火) 20:25



    (出典 dot.asahi.com)



    1 muffin ★ :2021/01/11(月) 21:33:19.85 ID:CAP_USER9.net

    https://dot.asahi.com/dot/2021010600082.html?page=1

    いまや、国内のみならず世界中のファンからも愛される作品となった「ドラゴンクエスト」シリーズ。その生みの親である堀井雄二さん(67)に、同作のルーツや創作の秘密、今後の「ドラゴンクエスト」について聞いた。

    ――86年、その「ドラゴンクエスト」が発売され、「国民的RPG」と呼ばれるほど人気のゲームになりました。

    80年代前半はプレーヤーが行動を選択して物語が進んでいくアドベンチャーゲームがはやっていました。でも謎解きに詰まってしまうとプレーヤーのやることがなくなっちゃうんです。その点、RPGならレベル上げで遊べる。ただ当時「ウィザードリィ」(81年)のようなRPGはありましたが、自由度が高い分、何をしていいのかわからない人も多かった。そこで、シナリオを作ることでレールを引いてあげれば、とっつきやすくなるんじゃないかと考えたんです。83年に発売されたファミコンは、ゲームセンターでやるようなゲームを家で遊べるという点で画期的でした。「もしファミコンでRPGを遊べたら、きっと皆がハマるんじゃないか?」と思い、それで、ファミコンの世界でRPGを表現しようと決めて、エニックス(現在はスクウェア・エニックス)に打診したんです。
    中略

    ――発売当時の「ドラゴンクエスト」は新しく画期的な作品でしたが、受け入れられる自信はありましたか?

    当時のRPGはマニアックな分野だったので、いきなりファミコンに持ち込むのはハードルが高いという見方もありました。それを見越して、実は担当していたジャンプのゲーム紹介ページで、「RPGはこんな遊びだよ!」「こんなに面白いよ!」と啓発していたんです。ジャンプでさんざん啓発していたので、わからないことはないだろうと(笑)。

    ――シリーズを重ねるごとにゲームのシステムも様変わりしていきました。

    「I」ではデータの容量がかなり限られていたので、職業や転職など、やりたかったことをほとんど切り捨てました。「II」になると容量が倍に増えて、できることが増えていった。「ロト三部作」の最後になった「III」では、やりたかったことを全てやり終えた感じでしたから、「IV」では「何をしようか」とずいぶん悩みました。前作が社会現象になって期待が高まっていた分、プレッシャーだらけでした。

    ――シリーズの中で一番苦労したのは「IV」ですか? 

    いや。実は「VII」ですね。ちょうどその作品から、メディアがCD-ROMになったんです。容量を気にしなくなったことで、世界を大きくし過ぎて、逆に開発が終わらなくなり、発売が2年も延びてしまいました。プレイ時間も長くなったので、プレーヤーも大変だったと思います(笑)。

    中略

    ――誰もが聞きたい質問だと思いますが、今後の「ドラゴンクエスト」はどのようになっていくのでしょうか?

    秘密です(笑)。ゲーム機がどうなっているのかにもよりますし、もしかしたら将来、部屋にいながら、「ドラゴンクエスト」の世界がそこにあるといったように、VRで楽しめる日が来るかもしれません。あとは、仲間キャラの性格や会話にAIのシステムを取り入れられたら面白いなとも考えています。一緒に冒険する仲間がAIで、どんどん育っていって、話し相手になってくれたらいいですね。今後もドラゴンクエストという名前で、新しくて刺激的な遊びを提供していきたいです。

    ――ゲームに限らず、今後、堀井さんが実現させようと考えている「驚き」を教えてください。

    いつか現実世界で、「勇者の墓」を作りたいと思っています(笑)。核家族化が進んで、「墓を作ってもしょうがない」って言う人もけっこういるので、みんなが勇者として、そのお墓に入れるようにしたい。そこは「お墓+データベース」になっていて、お墓に自分が生きてきた記憶をしまっておけるんです。訪れた人に、自分が用意していたデータをみせることで、「この人はこういう人生をおくったんだ」と知ってもらうことができる。たとえばひいじいちゃんが勇者として映像で語り掛けてきたら、「おお!」ってなりますよね。もちろん、僕も入りますよ!

    全文はソースをご覧ください


    【【ゲーム】ドラクエ生みの親・堀井雄二さんが語る今後のドラクエと“遊び”「勇者の墓を作りたい」】の続きを読む

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