ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    ドルアーガの塔』(ドルアーガのとう、The Tower of Druaga)は、1984年7月に日本ナムコから稼働されたアーケードゲーム用アクションRPGおよびゲーム舞台となった名前。『バビロニアン・キャッスル・サーガ第1作。略称は『TOD』。 バビリム王国
    100キロバイト (12,708 語) - 2019年11月27日 (水) 19:23



    (出典 retro-game.info)


    『ドルアーガの塔』
    は、1984年7月に日本のナムコから稼働されたアーケードゲーム用アクションRPGおよびゲームの舞台となった塔の名前。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。略称は『TOD』。

    バビリム王国の王子であるギルを操作し、悪魔ドルアーガを倒してブルークリスタルロッドの奪還および恋人のカイを救出する事を目的としたゲーム。アクションロールプレイングゲームの草分け的存在でもある。開発はナムコが行い、ゲーム・デザインは遠藤雅伸、音楽は小沢純子、キャラクター・デザインは篠崎雄一郎が担当している。

    ファミリーコンピュータをはじめとしたゲーム機、MSXをはじめとする各種パソコン(Windowsを含む)や携帯電話など、また単体パッケージとして以外にもナムコのレトロアーケードゲームのカップリング作品『ナムコミュージアム』にも度々収録されており、きわめて多数のプラットフォームに移植されている。

    Wikipediaより

    1 名無しさん必死だな :2018/09/20(木) 10:26:19.61 ID:m7wlVdz5M.net

    プレイしてみたけど意味わからん
    これ自力でクリアーするとか
    当時のガキ凄すぎ


    【【ゲーム】『ドルアーガの塔』1984年ナムコが開発したACゲーム用アクションRPG!アクションRPGの草分け的存在であり、スライムのキャラクター性を大きく認知させたゲームでもある!】の続きを読む


    源平討魔伝』(げんぺいとうまでん)は、1986年10月、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が開発したアーケードゲーム。 鎌倉時代の源平合戦を題材にした浄瑠璃『出世景清』をモチーフにしたアクションゲームであり、主人公・平景清が、「ぷれいや」なる異次元の者からの布施により復活して三種の神
    60キロバイト (7,842 語) - 2019年8月17日 (土) 13:18



    (出典 img.aucfree.com)


    X68000版
    1988年発売。移植は電波新聞社が担当。
    PCMを全てスタジオで録り直しされており、またコンフィグレーション・モードでステージセレクトをONにすると、チビキャラクターの景清で全てのボスキャラクターと戦うオリジナル面が遊べるなど、通常では行けないステージ(14,16,24,25,26,39,40,45,55,56)へ行くことができる。

    ファミリーコンピュータ版
    「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第45弾として発売されるが、アーケード版とは全くの別物となり、RPGとボードゲームのルールが混在したシステムとなった。
    最大4人までプレイ可能。アーケード版ではポスターなどのイラストでしか見られなかった「正体を現した頼朝」のデザインは、本作で初めてゲーム中に採用された。
    アーケード版と大きく異なるこの仕様となった理由については、ナムコ発行の機関誌『月刊NG』'88年7月号に掲載された篠崎雄一郎の談話にて、「最初にファミコン用ボードゲームソフトの企画が立ち上げられ、後から『源平』の世界観がこれに流用された」と語られている。

    PCエンジン版
    アーケード版の売りであったボイス、大型キャラクター、3重スクロールをほぼ忠実に再現している。
    そのため常にスプライトがPCエンジン本体の限界近くまで表示されておりステージによっては相当チラつきが激しくなる場面がある。
    また体力・剣力メーターなどの画面レイアウトや弁慶の弱点変更、敵のアルゴリズムが異なるためアーケード版の攻略パターンが使えないといった差異があるが、完成度としては良移植とも言っていい出来となっている。

    その他の移植版。
    Windows版。
    プレイステーション版
    『ナムコミュージアム Vol.4』
    1996年11月8日。アーケード版の移植。
    バーチャルコンソール
    2007年10月2日。PCエンジン版。
    バーチャルコンソールアーケード
    2009年3月31日。アーケード版の完全移植。

    Wikipediaより

    1 名無し募集中。。。 :2019/07/03(水) 12:40:38.23 0.net

    戯れは、終わりじゃ!


    【【ゲーム】『源平討魔伝』1986年、源平合戦を題材に、純和風の世界観と高い評価を得たサウンドで人気を獲得し、その後多くのハードに移植された、ナムコのアーケードゲーム!】の続きを読む


    名越 稔洋(なごし としひろ、1965年6月17日 - )は、日本のゲームクリエイター。2017年現在、株式会社セガゲームス取締役CPO(最高開発責任者)並びに株式会社セガ・インタラクティブ取締役CPO(最高開発責任者)。 山口県下関市出身。東京造形大学映画学科卒業後、1989年セガ(後のセガ
    9キロバイト (1,091 語) - 2019年6月4日 (火) 09:56



    (出典 dengekionline.com)



    1 名無しさん必死だな :2019/12/04(水) 10:52:03.68 ID:TRR7GJQQ0.net

    PSクラシックは2018年9月19日発表
    https://www.4gamer.net/games/999/G999902/20180919057/

    メガドラミニは2018年4月14日のセガフェス発表
    https://sega.jp/topics/180416_soft_3/

    名越の発言

    (出典 i.imgur.com)

    https://dengekionline.com/articles/16919/

    先にメガドラミニが発表されていてこの発言おかしくないか?
    SIEが事前にSEGAor名越に伝えていたとしたら先に発表してしかも同時期に発売予定とか喧嘩売ってるからありえないし
    元々コンシューマーコケにしていたのをやはり引きずって*にした発言なのか
    それとも名越はタイムリープをしているのかどっちなん?


    【SEGA名越氏「メガドラミニはSIEと任天堂に乗っかった」】の続きを読む


    ウェイバックマシン(2015年9月24日アーカイブ分) この記事は以下のカテゴリでも参照できます プリンセスメーカー 〜Legend of Another World〜に関するカテゴリ: 1995年のコンピュータゲーム スーパーファミコン用ソフト タカラトミーのゲームソフト プリンセスメーカー ゆめみる妖精に関するカテゴリ:
    14キロバイト (1,996 語) - 2019年12月7日 (土) 08:00



    (出典 gamestalk.net)


    ゲーム仕様
    ゲームタイトル : プリンセスメーカー ゆめみる妖精
    プラットフォーム : Nintendo Switch、PC(Steam)
    ジャンル : 育成シミュレーション
    リリース日 : ニンテンドースイッチ版・2019年12月19日、Steam版・2019年12月23日
    価格 : 3000円[税抜]
    プレイ人数 : 1人
    支援言語:日本語、英語、中国語(簡体、繁体)、韓国語
    開発:CFK Co., Ltd.
    パブリッシャー:CFK Co., Ltd.

    1 名無しさん必死だな :2019/12/07(土) 02:34:49 .net

    https://twitter.com/CFK_NEWS/status/1202879159078252545

    12日からあらかじめダウンロード開始
    (deleted an unsolicited ad)


    【【ゲーム】1997年発売の名作育成シミュレーション3作目『プリンセスメーカー ゆめみる妖精』がHDリメイク版でSwitch、Steamにて今月配信決定!】の続きを読む


    高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は、日本のゲーム関係者、歌手。血液型はO型。ファミコン全盛期にハドソン所属の“ ファミコン名人 ”として一世を風靡した。 日本におけるプロゲーマーの先駆的存在であり、一般社団法人e-sports促進機構代表理事にも就任している。
    74キロバイト (10,086 語) - 2019年11月10日 (日) 04:01



    (出典 image.itmedia.co.jp)



    1 みつを ★ :2019/11/29(金) 05:28:30.84 ID:NSLHDFyb9.net

    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/1911/30/news004.html


    高橋名人の仕事哲学【中編】:
    高橋名人が明*「裏技」誕生秘話 私が「冒険島」になった理由 (1/6)

    かつて「名人」と呼ばれた男がいたことを覚えているだろうか――。ハドソンの広報・宣伝マンを務め、「16連射」で名高い高橋名人だ。在職中は「名人」として全国各地を渡り歩き、テレビゲームの普及活動に務めただけでなく、「裏技」「ゲームは1日1時間」という言葉の考案者の一人でもある。中編では、いかにしてファミコンの「名人」になったのか、「裏技」という言葉はどうやって生まれたのか。その誕生秘話をお届けしよう。

    [河嶌太郎,ITmedia]


     かつて、テレビゲームは子どものおもちゃとして遊ばれてきた。ファミコンの発売から36年。近年では2016年に発売された「ミニファミコン」をはじめ、17年発売の「ミニスーパーファミコン」、19年9月19日発売の「メガドライブミニ」、20年3月発売予定の「PCエンジンmini」など、昔のゲームの復刻版が登場する動きが相次いでいる。テレビゲームは今や、子どもだけでなく大人も遊ぶエンタメになった。

     そんなテレビゲームの「名人」と呼ばれた男がいたことを覚えているだろうか。ハドソンの広報・宣伝マンを務めていた、「16連射」で名高い高橋名人だ。在職中は「名人」として全国各地を渡り歩き、テレビゲームの普及活動に務めただけでなく、「裏技」「ゲームは1日1時間」という言葉の考案者の一人でもある。現在では国内eスポーツの振興にも注力している。

     今回、名人本人がITmediaビジネスオンラインの取材に応じた。中編では、いかにしてファミコンの「名人」になったのか、「裏技」という言葉はどうやって生まれたのか。その誕生秘話をお届けしよう。
    (リンク先に続きあり)


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    【高橋名人が明かす「裏技」誕生秘話!私が「冒険島」になった理由!ファミコン発売から36年】の続きを読む

    このページのトップヘ