ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。



    (出典 www.4gamer.net)



    1 :2020/11/12(木) 07:45:51.35 ID:0itqeErt0.net BE:609257736-2BP(5000)


    (出典 img.5ch.net)

     新宿西口の老舗ゲームセンター「GAME SPOT21」が、2021年1月中旬で閉店することが分かりました。公式Twitterで発表され、ファンやゲーム関係者から「かつての聖地が…」「ついに……」と悲しむ声があがっています。
     新宿駅西口から徒歩3分ほどと立地もよく、90年代には「バーチャファイター」ブームの中心地として、多くの強者が日夜ここに集まり、熱い対戦を繰り広げていました。
    当時の「バーチャファイター」シーンを切り取った、故・大塚ギチさんによるノンフィクション小説「TOKYOHEAD」でも、主な舞台の一つとして登場しています。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/11/news107.html


    【格ゲーの聖地、新宿「GAME SPOT21」が本日1月20日をもって閉店へ】の続きを読む


    ポケットモンスター』シリーズは、「ポケットモンスター」(以下「ポケモン」)という不思議な生き物が生息する世界において、ポケモンを自らのパートナーとし、ポケモン同士のバトルを行う「ポケモントレーナー」たちの冒険を描くロールプレイングゲーム (RPG) である。 主人公(プレイヤー)は、ポケ
    68キロバイト (8,370 語) - 2020年12月30日 (水) 16:42



    (出典 gogotsu.com)



    1 :2021/01/18(月) 13:01:23.13 ID:w3MeOq6C0●.net BE:916176742-PLT(16000)


    (出典 img.5ch.net)

    数々の類似ゲームを生んできた韓国が、ポケモンのパクリゲーム『ポケットトレーナーDX』というゲームを
    Android向けにリリースし話題となっている。

    このゲームは任天堂やポケモンの許可を得ておらず、Fanya Game LTDという中国の会社がリリースしている。
    昨年12月末にリリースされたばかりのこのゲーム。
    いわゆる中国のメーカーがポケモンをパクリ韓国のストアで販売したというわけだ。
    パクリゲーお約束の低クオリティゲームかと思いきや、なかなか良く出来ている。下手したらスマホでリリースされているポケモン関連ゲームの
    どれよりもクオリティが高いのではと思ってしまうほど。ただストアで使われている絵はポケモンアニメを流用。

    問題の『ポケットトレーナーDX』は1月14日の15時過ぎにストアから消えたのが編集部により確認できた。
    しかしその後アプリの公式カフェを見ると「現在の最新バージョンをアップロードする過程で、Googleストアとの連動エラー問題により、
    Googleストアからゲームのダウンロード、決済が行えないエラーが発生しています」とアナウンスされている。

    (つづく)
    ■APK配布開始

    https://gogotsu.com/archives/62283

    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    (出典 gogotsu.com)


    別のパクリポケモンゲーム動画
    http://y2u.be/lL6SAXZBxgg

    関連
    ポケモンのパクリスマホゲーム 早速韓国メディアが取り上げる 「放置するGoogleが悪い」
    https://gogotsu.com/archives/62187


    【韓国の偽ポケモンアプリゲーム『ポケットトレーナーDX』Google Play Storeから復活しないためAPKを配布開始】の続きを読む


    ロードス島戦記』(ロードスとうせんき、英: Record of Lodoss War)は、日本のファンタジー作品。前日譚に「ロードス島伝説」、続編に「新ロードス島戦記」があり、2019年8月1日には更なる続編「ロードス島戦記 誓約の宝冠」が発行された。 1988年、水野良による小説が角川文庫(19
    94キロバイト (14,203 語) - 2021年1月16日 (土) 00:15



    (出典 alienwarezone.jp)


    PLAYISMとWhy so serious?は1月19日、PC(Steam)用探索型2Dアクション「ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー(DiW)」において、ステージ3・4を追加する大型アップデートを実施した。

     「ロードス島戦記ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー」は、作家・水野良氏が手掛けたファンタジー小説「ロードス島戦記」をベースにしたメトロイドヴァニア系・2D探索型アクションゲーム。物語は、2019年8月に発売された小説「ロードス島戦記 誓約の宝冠」に至るまでの空白の期間が、ヒロイン「ディードリット」の冒険を中心に展開。ステージ1のみプレイ可能な「アーリーアクセス版」として先行発売され、ステージ6までのフルリリースが順々にアップデートされる予定となっている。

     今回のアップデートでは、待望のステージ3「霧の古城」・ステージ4「暗黒の都」を追加。新ステージは、草木生い茂る古びた城や、砂漠を想起させる都のマップとなっている。いずれも「弓」を使用したギミックが特徴的で、今回のアップデートで追加となった「弓の訓練場」にて、弓の腕を上げて挑む必要があるという。

     また、新しい武器として「ブーメラン」や「手裏剣」といった投擲武器も実装。ディードリットの分身を生み出す新たな魔法「インビジビリティ」や、水中で呼吸ができるようになる「ウォーター・ブリージング」などの能力も加わり、迷宮の探索がより楽しめるようになっている。さらに、ボスとしてカーラや魔神王、邪竜ナースが登場。ディードリット最愛の人であり、原作「ロードス島戦記」の主人公であるパーンも現れ、物語が大きく動き始める。

     なお本作は、春実施予定の次回の大型アップデートでフルリリースとなり、価格を改定予定とのこと。Steamストアでは、ステージ 3・4 アップデートを記念してセールが実施されており、通常価格1,320円(税込)より20%オフとなるセール価格1,056円(税込)で販売されている。セール期間は1月26日まで。


    その他変更点一覧
    ポーズ画面やキーコンフィグ画面が多言語に対応。
    ポーズ画面より音量など各種設定を変更可能に。
    ゲームパッドの振動に対応。
    ゲームマニュアルを新たに追加し、ゲーム中いつでも確認可能に。
    フォントを従来の倍の解像度で描画し、これまでと比べ文字が圧倒的に読みやすくなるように変更。
    ステージ3からは新たに気絶、毒、火傷などの異常ステータスを与える敵キャラクターが追加。
    弓の照準を「バックダッシュボタン」を押しながらだとゆっくり合わせられるように変更。
    魔法の色を変更。
    細かいモーション等を変更。

    記事本文はこちら
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1300987.html

    1 骨 ★ :2020/02/22(土) 01:14:17 ID:CAP_USER.net

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/21/news135.html
    2020年02月21日 18時53分

    ファンタジーノベルの金字塔『ロードス島戦記』のスピンオフゲーム「ロードス島戦記 -ディードリット・イン・ワンダーラビリンス-」が、
    3月13日からアーリーアクセスを開始することが分かりました。プラットフォームはSteamで、価格は1320円。
    12年ぶりとなる新刊『ロードス島戦記 誓約の宝冠』が昨年(2019年)リリースされ、大きな話題になった同シリーズ。
    ゲーム版はディードリットを主人公に、その『誓約の宝冠』に至るまでの空白の物語を描きます。
    ジャンルはいわゆる“メトロイドヴァニア”(※メトロイドとキャッスルヴァニアを足したようなゲームのこと)で、
    さまざまな精霊の力を使い分けながら、広大なマップの中を探索していくという内容。
    探索を進めていくうちに、ギムたちをはじめ、かつての仲間たちとの出会いもあるとのこと。

    開発を担当しているのは、「Touhou Luna Nights」がスマッシュヒット中で、メトロイドヴァニア系ゲームの開発に定評のあるTeam Ladybug。
    全6ステージ構成となる予定ですが、アーリーアクセス開始時点ではまずステージ1がプレイ可能。
    フルリリースは2020年内を予定しているとのことです。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    コナミワイワイワールド』は、1988年1月14日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲームである。 コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演した作品。主人公はコナミのゲーム作品に主に隠れキャラクターとして登場していたコナミ
    45キロバイト (6,204 語) - 2020年9月14日 (月) 06:14



    (出典 r.r10s.jp)


    『コナミワイワイワールド』は、1988年1月14日にコナミから発売されたファミリーコンピュータ用アクションアドベンチャーゲームである。

    コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演した作品。主人公はコナミのゲーム作品に主に隠れキャラクターとして登場していたコナミマンと、シナモン博士によって作られたアンドロイドである本作オリジナルのキャラクター、コナミレディ。目的は、大魔王ワルダーによって囚われの身となった6人のコナミヒーローたちを助け出し、協力してワルダーを倒すことである。

    2006年4月5日に、コナミデジタルエンタテインメントの携帯電話向けサービス・コナミネットDXの『コナミ名作シリーズ』第1弾として、NTTドコモのiアプリ(90xシリーズ専用)向けの移植版の配信が開始され、2008年7月16日にはSoftBank 3G端末向けS!アプリ、2009年1月15日にはau端末向けEZアプリ(BREW)への移植も行われた。なお、後者2機種では売り切り販売も行われた。

    ファミリーコンピュータ版はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にて、シルバー殿堂入りを獲得した。

    後に続編となるファミリーコンピュータ用ソフト『ワイワイワールド2 SOS!!パセリ城』(1991年)が発売された。

    このゲームは、横スクロールのアクション面と縦スクロールシューティング面とに分かれている。ファミコン版では1人でのプレイの他、2人同時プレイも可能。ゲームの進行状況はカタカナ14文字のパスワードで記録することができる。なお、スコアおよびゲームオーバーの概念はない。

    アクション面
    奥行きのない横スクロール型アクションゲームであり、階段を昇り降りすることによりステージの切り替えを行うという『悪魔城ドラキュラ』(1986年)に近いタイプである。画面デザインやBGM、アイテムや仕様などにも、悪魔城シリーズが色濃く出ている[注釈 1]。

    ゲーム中は(階段にいる場合などを除き)十字キー↑を押しながらAボタンでいつでも使用キャラクターを変更することが可能。コナミヒーローを救出するとそのキャラクターもマイキャラとして使用することができる。マップによっては特定のキャラクターの個性を生かさないと進めない場所もある。また、2人同時プレイの場合、同じキャラクターは同時には使うことができない。

    マイキャラはライフ制。各キャラクターそれぞれにライフゲージが設定されていて、ライフが0になるとそのキャラクターは死んでしまう(穴に落ちた場合も同様)。↑+セレクト+A+Bを同時に押せば自滅も可能。死んでしまったキャラクターは、研究所で生き返らせない限り使うことができなくなる。全キャラクターが死んでしまうと全滅となり、「弾丸」のストックが半分となってコナミマンとコナミレディだけ復活し研究所に戻される(ゲームオーバーではないので、仲間にしたキャラクターや入手したアイテムなどは全滅時のままの状態で継続となる)。

    また、キャラクターの攻撃方法には通常攻撃(接近戦)と銃やパチンコなどの飛び道具があり、飛び道具を使うにはアクションマップ上のどこかにあるキャラクターごとの専用アイテムを手に入れなければならない。通常攻撃と飛び道具は十字キー↓(屈み状態)でAボタンで切り替える。飛び道具を使うと「弾丸」を消費する。この「弾丸」は主に敵を倒すとランダムで出てくるが、マップ上に固定アイテムとして配置されている場合もある。また、一部のマップにあるばくち場(賭博場)での賭け対象にもなっている。

    シューティング面
    シューティング面は『ツインビー』(1985年)、『沙羅曼蛇』(1986年)両作品ダイジェストのような縦スクロール型。ベルを何度も撃ったり、特定の敵を倒したりすることによりアイテムが出現し、それを取ることで自機をパワーアップさせることができる。ただし各機体専用の武器アイテムは、使用する機体で取得する必要がある(別の機体でも取る事自体は可能だが、取っても装備されないので意味はない)。装備の増強具合は『パロディウス』(1988年)シリーズに近い。

    1人プレイの場合は、セレクトボタンを押すことで別機体にチェンジする事が可能。

    敵や壁にぶつかるとミスになる。ミスした場合はその場で再開する事ができるが、8回(2人同時プレイ時は双方併せて8回)ミスすると全滅となって研究所に戻される。全滅しない限りは、何度ミスしてもクリア時にキャラクター死亡などのペナルティはない。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
    1 名無しさん必死だな :2021/01/14(木) 18:43:07.48 ID:gE3+Owac0.net

     仮面ライダーでもウルトラマンでも、歴代ヒーローが勢ぞろいする展開は胸が躍るもの。それはゲームでも同様で、異なる作品のキャラクターたちが一堂に会する、いわゆる“クロスオーバー作品”にワクワクした記憶があります。『スーパーロボット大戦』『キング・オブ・ファイターズ』など、いろんなゲームジャンルでクロスオーバータイトルが発売されましたが、私がファミコン時代に初めてクロスオーバーを意識したのは『コナミワイワイワールド』(コナミ)でした。

     1988年1月14日、今からちょうど33年前にコナミから発売されたファミコンソフト『コナミワイワイワールド』は、コナミ自身が発売した複数のファミコンゲームを題材にした作品です。

    『ワイワイワールド』で仲間になるキャラクターは、どれもコナミの看板タイトルのキャラたち。『悪魔城ドラキュラ』のシモン、『月風魔伝』のフウマ、『がんばれゴエモン!からくり道中』のゴエモンなど、当時のファミコンキッズなら誰もが知っているビッグネームばかり。

     さらに『グーニーズ』のマイキーや、『キングコング2 怒りのメガトンパンチ』のコングといった、コナミがゲーム化した海外映画のキャラまで登場。当時はまったく気になりませんでしたが、今なら諸事情で難しいのでは……と思うような豪華すぎる顔ぶれが勢ぞろいしました。

     ちなみに名だたる主人公キャラに加えて、なぜかモアイもプレイアブルキャラとして実装。モアイと言えば『グラディウス』シリーズに登場する敵ですが、当時はコナミの象徴として抜群の知名度がありました。


    (出典 futaman.ismcdn.jp)


    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120082?page=1


    【【ゲーム】『コナミワイワイワールド』1988年、コナミから発売された人気ゲームキャラクターが共演したファミコン用アクションアドベンチャーゲーム!】の続きを読む


    セガサミーホールディングス株式会社は、大手パチスロ・パチンコ・ゲームメーカーのサミーとゲームメーカーのセガグループ及び両社の関連会社の持株会社。 2003年12月、サミーセガを買収、それに伴う経営統合で2004年10月1日に設立された。また、2005年8月31日に、社会人野球チームの「セガサミー
    15キロバイト (1,465 語) - 2021年1月11日 (月) 18:03



    (出典 bnewg.up.seesaa.net)



    1 名無しさん必死だな :2021/01/15(金) 18:14:05.54 ID:elg+DLev0.net

     遊技機やゲームなどの事業を展開するセガサミーホールディングスは15日、新型コロナウイルス感染拡大による業績悪化を受け、グループ正社員と契約社員を対象とした希望退職者募集に729人が応じたと発表した。

     昨年11月16日に希望退職者650人の募集を開始。12月25日に締め切ったが想定を上回る応募があった。同社は特別損失約95億円を計上し、応募者の割り増し退職金などに充てる。退職日は2月28日付。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e6fe2ac2ed3548ad45b859e5d12d565eeeae1ac3


    【セガサミー希望退職に729人が応募 想定上回る】の続きを読む

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