ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    プラチナゲームズ株式会社(英: PlatinumGames Inc.)は、家庭用テレビゲームソフトの企画・制作を行う日本のゲームメーカーである。『マッドワールド』、『ベヨネッタ』をはじめとしたアクションゲームを得意分野としているほか、『メタルギア ライジング リベンジェンス』、『スターフォックス ゼロ』など他社シリーズの開発も手掛ける。
    11キロバイト (725 語) - 2021年12月10日 (金) 01:40


    ラチナゲームズは、情報番組「『ソルクレスタ』発売日決定会議 生放送」にてシューティングゲーム『ソルクレスタ』の発売日を2月22日に決定したと発表した。

    対象プラットフォームはPS4、Nintendo Switch、PC(Steam)。

     『ソルクレスタ』は、日本物産が開発しアーケードで稼動した『ムーンクレスタ』と、その実質的な続編『テラクレスタ』の魂を受け継いだ新作だ。スタッフには、総監督に神谷英樹氏、音楽に古代祐三氏の名前が連ねている。

     プラチナゲームズは権利を保有する株式会社ハムスターから正式な許諾を受けて本作を開発しており、シリーズを特徴付ける「合体・分離」の要素を活かし、複数の機体による攻撃方法の変化を特徴としている。

     番組では『ソルクレスタ』総監督、チーフゲームデザイナーの神谷英樹氏、プロデューサーの鷲阪崇人氏、ディレクターの佐藤貴宣氏、リードUIデザイナーの大西るい氏が出演。

     発売日はガチャガチャを回すという形で決定され、すべてが「2」の数字という登場し、「2月22日」に決定した。

     なお番組冒頭には神谷英樹氏がプラチナゲームズの副社長に就任したことを明らかにした。神谷氏は社長の座を狙っているとして、もし社長に就任したら「おもちゃの棚の増設する」、「予算を撤廃」、「マスターアップの撤退」を掲げた。

     また『ソルクレスタ』のキービジュアルも発表し、原画が初公開となった。原画は大西るい氏が手書きで描いたものだという。

     シューティングゲーム『ソルクレスタ』の発売日は、2月22日だ。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40e937cd18c65d89ee082077d48971c77d8408b1

    1 名無しさん必死だな :2022/01/23(日) 13:13:09.69

    本日2022年1月23日、プラチナゲームズによる“『ソルクレスタ』発売日決定会議 生放送”が配信。同社のNintendo Switch、プレイステーション4、PC(Steam)向けシューティングゲーム『ソルクレスタ』の発売日が2022年2月22日に決定したことが明らかにされた。
     

    https://news.yahoo.co.jp/articles/df06861feeda28ab00c4f012aa7994c4f6ccef64

     



     

     

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】プラチナゲームズ『ソルクレスタ』発売日が2月22日に決定!神谷英樹氏がプラチナゲームズの副社長に就任したことを報告】の続きを読む


    「サービス終了ゲーム総選挙」結果発表

    70位 なないろランガールズ(約1年)
    69位 リング☆ドリーム 女子プロレス大戦(約7年)
    68位 DAME×PRINCE(約3年)
    67位 聖戦ケルベロス(約7年)
    66位 アイドル事変(約9カ月)
    65位 でみめん(約1年)
    64位 ときめきレストラン(約5年)
    63位 アイ★チュウ(約5年)
    62位 プリンセス・プリンシパル GAME OF MISSION(約1年)
    61位 武装神姫 バトルコミュニケーション(約6カ月)
    60位 夕暮れのバルキリーズ(約9か月)
    59位 アイドルコネクト-AsteriskLive-(約3カ月)
    58位 銀河英雄伝説タクティクス(約1年)
    57位 アイドリズム(約1年半)
    56位 パレットパレード(約1年半)
    55位 ららマジ(約3年)
    54位 アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!(約4年)
    53位 オンエア!(約2年)
    52位 美少女競泳メドレーバトル(約5カ月)
    51位 ハイスクール・フリート 艦隊バトルでピンチ!(約1年)
    50位 ファンタジスタドール ガールズロワイヤル(約1年9カ月)
    49位 荒野のコトブキ飛行隊 大空のテイクオフガールズ!(約1年半)
    49位 Wake Up, Girls ステージの天使(約1年)
    48位 姫雀鬼(24日)
    47位 真空管ドールズ(約1年半)
    46位 ワイルドアームズ ミリオンメモリーズ(約1年半)
    45位 イドラ ファンタシースターサーガ(約3年)
    44位 テイルズ オブ キズナ(約2年半)
    43位 オルタナティブガールズ(約5年)
    42位 スクールガールストライカーズ ~トゥインクルメロディーズ~(約1年)
    41位 ナイツオブグローリー(約3年)
    40位 はがねオーケストラ(約1年半)
    39位 交響性ミリオンアーサー(約1年半)
    38位 夢色キャスト(約3年)
    37位 戦国武将姫-MURAMASA-(約8年)
    36位 WAVE!!~波乗りボーイズ~(36日)
    35位 刀使ノ巫女 刻みし一閃の燈火(約4年)
    34位 バトルガール ハイスクール(約4年)
    33位 政剣マニフェスティア(約5年)
    32位 禍つヴァールハイト(約2年)
    31位 テラバトル(約5年)
    30位 三国志パズル大戦(約3年)
    29位 叛逆性ミリオンアーサー(約10カ月)
    28位 戦国コレクション(約8年)
    27位 ラブプラス EVERY(約9カ月)
    26位 スーパーロボット大戦X-Ω(約5年)
    25位 プロジェクト東京ドールズ(約4年)
    24位 ポケモンコマスター(約3年)
    23位 俺タワー(約2年)
    22位 拡張少女系トライナリー(約1年)
    21位 スターオーシャン:アナムネシス(約4年)
    20位 サンシャイン牧場(約7年)
    20位 かんぱに☆ガールズ(約6年)
    19位 ガールフレンド(♪)(約5年)
    18位 天華百剣 -斬-(約4年)
    17位 ときめきアイドル(約9カ月)
    16位 うたプリアイランド(約1年)
    15位 妖怪惑星クラリス(約2カ月)
    14位 拡散性ミリオンアーサー(約2年)
    13位 サクラ革命(約7カ月)
    12位 ユバの徽(約2年)
    11位 ダンキラ!!! -Boys, be DANCING!-(約1年)
    10位 あんさんぶるガールズ!(約5年)
    9位 アイドルマスター ミリオンライブ!(約5年)
    8位 ワールドエンドヒーローズ(約1年)
    7位 一血卍傑-ONLINE-(約4年)
    6位 DREAM!ing(約2年)
    5位 ドリフェス!R(約2年)
    4位 KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE(約3年)
    3位 ロード・トゥ・ドラゴン(約4年)
    2位 ディバインゲート(約5年)
    1位 バンドやろうぜ!(約2年)


    記事本文はこちら
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2201/16/news037_4.html

    1 チュー太郎 ★ :2022/01/18(火) 23:44:03.46 ID:CAP_USER9.net

    勝手に「サービス終了ゲーム総選挙」をやったら6700票も集まってしまったので結果を発表します 2位の「ディバインゲート」を抑えて1位に輝いたのは……
    あの輝きを忘れないために。【※一部重複があったため訂正】
    モバクソ畑でつかまえて [怪しい隣人,ねとらぼ]18222Share479
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2201/16/news037.html
    【前略】
     正月と言いながら旧年中の話題を早速引っ張り出してきてしまうのですが、昨年末にテレビ朝日系で「テレビゲーム総選挙」(公式サイト)という番組が放映されました。
    一昔前の懐かしアニメ番組のようになるのではないかと懸念していたのですが、1位が「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」だったり、「Minecraft」や「UNDERTALE」「Apex Legends」など
    今のゲームを感じさせるランキング項目にこれは大したものだと感心してしまいました。

    >「テレビゲーム総選挙」1位は「ゼルダの伝説 BotW」 Twitterトレンドがゲーム関連語で一色に【リンク略】

     その後、番組を見終わった勢いで「サービス終了ゲームの投票を募ったら面白いのでは?」と思って手持ちの死亡ゲームリストからGoogleフォームを作成。
    公開してみたところ、なんと6700を超える投票をいただいてしまいました。拡散、投票いただいた方、ありがとうございました。
    大変興味深い結果が得られたこともあり、せっかくなので結果をこちらで発表させていただこうかという次第です。
    ライター:怪しい隣人
    モバクソ畑でつかまえて
    出来の良くないソーシャルゲームを勝手に「モバクソゲー」と名付けて収集、記録、紹介しています。モバクソ死亡リストは500件を超えました。
    年々ソーシャルゲームが複雑になり、ダメさを判定するのに時間がかかるのが最近の悩みです。本業はインフラエンジニア。そのためソーシャルゲームの臨時メンテは祭り半分胃痛半分な気分です。
    【略】
    70位~61位
    70位 なないろランガールズ(約1年)
    69位 リング☆ドリーム 女子プロレス大戦(約7年)
    68位 DAME×PRINCE(約3年)
    67位 聖戦ケルベロス(約7年)
    66位 アイドル事変(約9カ月)
    65位 でみめん(約1年)
    64位 ときめきレストラン(約5年)
    63位 アイ★チュウ(約5年)
    62位 プリンセス・プリンシパル GAME OF MISSION(約1年)
    61位 武装神姫 バトルコミュニケーション(約6カ月)
    【略】
     「なないろランガールズ」は「レースに出場するランガールというアンドロイドの女の子を育てよう」というゲームで、設定だけ見るとちょっとウマ娘を連想してしまいます。
    「美しすぎるカードゲーム」が売り文句だった「聖戦ケルベロス」、EXILEとともに記憶している方も多いのではないでしょうか。
     2014年に発表されてアニメまでやってあっという間に畳んだ「アイドル事変」も忘れがたいですね。
    発表当初は政治を元ネタにした上で女の子のパラメータに右左があったいろいろなものを恐れないゲームでした。

    60位~51位
    【略】
     そして来ました「美少女競泳メドレーバトル」(https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1303/22/news076.html )。
    「こんなにひどいゲームがあっていいのか」レベルの作品が意外とランクインしていない本アンケートの中でも悪い意味で破格の作品です。
    確か担当氏とやりとりするようになったきっかけがこの作品で、私がここでこんな原稿を書いてるのは多分このゲームのせいです。
    >競泳公式にデバッグモードの存在を連絡した後いただいたメール【画像略】

    50位~11位を見る https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2201/16/news037_2.html
    10位~1位を見る https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2201/16/news037_3.html

     ここまでいろいろと集計してきましたが、モバクソゲーと言い出した時代からはや数年。
    この70本分でも当時やゆしていた「プレイしてすぐクソさが分かるポチポチゲー」的な作品はすっかり少数派になり、本格的なゲームが大半を占めています。
    ただ、この投票結果は昔のポチポチゲーが思い出の中に埋もれてしまったわけではなく、スマホゲームの世界が家庭用ゲームやPCゲームに劣らない本格的な作品でないと勝負できない領域である何よりの証拠ではないでしょうか。
    次々とチャレンジャーが現れては消えていくこの世界。業界の発展と未来に今後も期待しつつ、せめて数多くのサービス終了ゲーが活動していたことを記録にとどめておきたいものです。
    70位~1位を一気に見る https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2201/16/news037_4.html

    関連画像 
    (出典 image.itmedia.co.jp)


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    バルーンファイト』(Balloon Fight)は、任天堂が1984年11月に発売したアーケードゲーム(任天堂VS.システム)。1985年1月22日にファミリーコンピュータ版が発売されたほか、ファミコンミニやバーチャルコンソールで復刻されている。 2種類のゲームモードがあり、画面上の敵を倒して面をクリアしていく1-PLAYER
    28キロバイト (2,902 語) - 2021年9月2日 (木) 11:52



    1 愛の戦士 ★ :2022/01/22(土) 07:33:03.10

    ふたまん 1/22(土) 6:06

     今から37年前の1月22日、ファミコンソフト『バルーンファイト』(1985年・任天堂)が発売。その直後の同年1月30日には『アイスクライマー』(任天堂)も発売されています。

     当時ファミコンで遊んだことのある方は、両タイトルを対戦ゲームとして遊んだ経験がある方も多いかもしれませんが、表向きは二人同時プレイが可能というだけ。説明書には「協力型」などと表記され、少なくとも“対戦プレイ”をメインにうたっていたワケではありませんでした。

     とはいえゲームの仕様として一緒に遊んでいるプレイヤーのジャマができることが、当時のファミコンキッズにたまらなく魅力的に見えたのも事実。どちらともなく足の引っ張りあいが始まり、しまいにはケンカになることも日常茶飯事でした。

     対戦要素のあるゲームは、いつしか“友情破壊ゲーム”などと呼ばれるようになりますが、コンシューマーではファミコン初期に発売されたいくつかの協力型のゲームがその原点だった気がします。そこで今回は、当時小学生だった筆者にとっての「友情破壊ゲームの原点」ともいえる、大ハマリした4タイトルをご紹介したいと思います。

    ■任天堂を代表する人気キャラ同士が壮絶バトル!?
     まず、やはり外せないのは『マリオブラザーズ』(任天堂・1983年9月発売)。土管から現れる敵を床下から突き上げて気絶させ、その隙に蹴り落として倒していくアクションゲームです。

     この二人同時プレイでは、1P側のマリオと2P側のルイージが協力して敵を倒すのが本来の楽しみ方のはずですが、お互いにジャマをするプレイが流行。相手キャラを下から突き上げて敵に当てたり、味方が倒そうとしている気絶した敵をわざと起こしてミスを誘うなど、ずる賢いプレイが横行して盛り上がりました。

     そんな対戦ゲームのようなプレイのことを私の周囲では“*合い”という物騒な呼び方をしていたことを思い出します。

    ■仲間にダイレクトアタックが可能!
     そして冒頭でも触れた発売37周年を迎えた『バルーンファイト』の二人同時プレイも、よくケンカの火種になりました。同作は、風船を身につけたキャラクターが羽ばたいて空中を浮遊。敵キャラの風船を割って地面に叩き落とし、体当たりして倒していく内容になります。

     羽ばたいて相手の上をとり、踏みつけるようなカタチでぶつかると敵の風船が割れます。ただし二人同時プレイの場合、味方プレイヤーの風船も同じように割ることが可能。そんな仕様を知ってしまったら、当時小学生の自分や友人がガマンできるはずがありません。

     事故を装って、どちらかの風船を割ったらバトル勃発。敵キャラなんてそっちのけで、お互いの風船を割ることに全力を注ぐ“別ゲーム”に突入するのが『バルーンファイト』での日常でした。

    ■遅れたヤツが脱落する無慈悲なルール
     もうすぐ37周年を迎える『アイスクライマー』も、プレイ中にケンカが頻発した忘れられないタイトルです。手にしたハンマーでブロックを壊しながら、ひたすら山の頂上を目指していくアクションゲームでした。

     その二人同時プレイでは、片方のプレイヤーが先行して上の階層に行き、もう片方のプレイヤーが画面外に置いていかれるとミスになるという厳しい仕様。一緒にクリアを目指すなら、遅れた仲間が上がってくるのを待ってあげることが重要です。

     そんな気配りのできる相手なら良いのですが、気心の知れたメンバーが集まると“何でもアリ”なルールに早変わり。早い者勝ちとばかりに、出遅れた仲間をとことん無視して頂上を目指すヤツもいれば、「待ってあげるよ」なんて甘い言葉をささやきながら、ギリギリのところで裏切るヤツまで現れました。

    ■二人同時プレイで面白さ倍増?
     1984年10月に発売された『デビルワールド』(任天堂)は、前述した3作品に比べると少しだけマイナーなタイトルかもしれません。

     カワイイ怪獣のようなキャラが迷路を駆け回り、ステージ上に落ちているドットを全部消したり、「*ル」と呼ばれるアイテムを特定の位置にはめるとクリアというゲーム内容。もっとぶっちゃけると、ナムコの『パックマン』っぽいテイストの「ドットイートゲーム」でした。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/28b006c843c179c77ca989b9f10aac2cec22a129
    『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』(任天堂)パッケージより

    (出典 i.imgur.com)


    【【ゲーム】ファミコン世代の「友情破壊ゲームの原点」4選 “協力プレイ”が一変…ケンカ上等の惨劇が巻き起こる!?】の続きを読む


    最近、PS3のゲーム数作がPS5のストアで見つかったと報告されており、PS5で後方互換性が拡大されるのではないかと憶測が広がっている。
    VGCの報道によると、PS3のゲーム『デッド オア アライブ5』が短時間の間だけ7.99ポンド(約1250円)の価格で掲載されていたとのこと。以前であればPlayStation Now版にリダイレクトされていた。さらに、ほかのユーザーからの報告でも同様に、PS3版『Bejeweled』に加え、「プリンス・オブ・ペルシャ」シリーズの『プリンス・オブ・ペルシャ 忘却の砂』、『プリンス・オブ・ペルシャ 二つの魂』が掲載されおり、タイトル毎に独自の購入価格が設定されていたという。しかし、いずれもこの価格でPS5から購入することはできなかった。
    記事執筆時点で、IGNではこうした事例について再現できていない。今回の出来事はPlayStation 5ストアの単純なエラーであるか、もしくは、将来予定しているゲームが早く公開されてしまったミスが修正された可能性が考えられる。

    面白いことに、今回予想外の項目が出現する前には、PS5のシステムアーキテクトであるマーク・サーニーが申請した特許が発見されていた。「backward compatibility through the use of spoof clock and fine grain frequency control(スプーフクロックと微細な周波数制御の使用による後方互換性)」と名づけられたこの特許は、ソニーがPS5で後方互換性を拡大しようとしている可能性を示しうるものである。ソーシャルメディア上ではすでに憶測が飛び交っており、この特許によって、ソニーがPS3以前のゲームを次世代機でプレイする際の問題のひとつが解決できるのではないかとされている。
    これが真実であれば、ソニーはプレイできるゲームのラインアップをますます拡大できることになり、PlayStationがXbox Game Passの競合サービスの開発に取り組んでいるとの報道とも合致する。コードネーム「Spartacus」というこの新サービスにより、PlayStationの所有者は月額料金を支払うことで一連のゲームライブラリにアクセスできるようになると言われている。マイクロソフトの現在のサービスXbox Game Passとほぼ同じ形だ。

    当然、最新のゲームから旧式のゲームまで含むことも考えられ、ここ数カ月ソニーとって後方互換性は最重要課題となっていた可能性がある。
    ソニー版Game Passと呼ぶべき新サービスは3つのランクに分かれると言われている。第1ランクでは、毎月無料でさまざまなゲームが遊べるほか、オンラインプレイに必要なPlayStation Plusと同じ恩恵が得られる。第2ランクでは、Game Passと同様にゲームカタログへのアクセス権が得られ、第3ランクではエクステンデッド・デモ、ゲームストリーミングのほか、PS1、PS2、PS3、PSPのゲームを含むさらに豊富なライブラリへのアクセス権が得られるという。しかしながら、ソニーは依然としてこの新サービスの存在を認めるには至っていない。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7bc4540762cadf124f0e651d69fb9a214ce3d9b

    1 名無しさん必死だな :2022/01/18(火) 20:20:38.28

    海外でPS5ストアにPS3タイトルが登場、まもなく後方互換の拡大を発表か
    https://japanese.engadget.com/ps3-games-appearing-ps5store-050058201.html


    【【ゲーム】海外でPS5ストアにPS3タイトルが登場!?将来予定しているゲームが早く公開されてしまったミスか?】の続きを読む


    ファミ通ブロス/月刊ファミ通Bros 1993年の発刊時は『別冊ファミコン通信・攻略スペシャル』。低年齢層を意識した誌面で『月刊ファミコン通信・攻略スペシャル』へ改題し月刊化。その名称通り、月刊でゲームの攻略記事を掲載していた。1995年には『月刊ファミ通Bros
    43キロバイト (6,291 語) - 2021年12月31日 (金) 06:00



    BOOK☆WALKERさんのURLはこちら



    1 名無しさん必死だな :2022/01/21(金) 16:10:14.50

     KADOKAWA Game Linkageは、総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」にて「ファミコン通信(現:週刊ファミ通)」の創刊号より第3号までの無料配信を期間限定で実施する。無料配信期間は1月21日より31日まで。

     期間中は「『復活!ファミコン通信 <創刊号~第3号>』プレゼント!」として1986年6月創刊の「ファミコン通信」の第1号より第3号の電子書籍が無料でプレゼントされる。当時の発売タイトルに関する情報や特集を振り返ることができる。

     なお、1月31日までの期間中は定額読み放題サービス「マンガ・雑誌 読み放題」にて閲覧期間が終了している「週刊ファミ通」のバックナンバー約300号分が一挙公開される。こちらは2015年3月26日号以降のものが対象となる。

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1382383.html


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


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