ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    天地を喰らうII 赤壁の戦い』(てんちらうツー せきへきのたたかい)は、1992年にカプコンから稼働されたアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム。日本国外版タイトルは『Warriors of Fate』。 本宮ひろ志の漫画『天地を喰らう』(1983年 - 1984年)
    40キロバイト (5,226 語) - 2021年5月31日 (月) 10:33



    1 名無しさん必死だな :2021/07/29(木) 10:08:19.07

     東京都では7月に4度目となる緊急事態宣言が発令されたのをはじめ、まん延防止等重点措置の延長が決まった地域も多く、今なお予断を許さない状況が続く昨今。無観客での開催となったオリンピックの観戦が断たれてガッカリしたり、あるいは予定していた外出や帰省がかなわず、悶々とした日々を過す人も少なくないことだろう。

     そこで、当Stay at Home企画では、またまた皆さんに日頃のストレスをスカッと解消できるオススメの1本を、とことんまで遊び尽くす方法を指南しよう。今回ご紹介するのは、1992年にカプコンが発売したアーケード用ベルトスクロールアクションゲーム「天地を喰らうII 赤壁の戦い」(※以下、「天地を喰らうII」)だ。

     なぜ、発売から29年も経過した本作を、このタイミングであえて取り上げたのか? その答えは、主人公の5人の武将(関羽、張飛、趙雲、黄忠、魏延)のいずれかを操り、「三国志」の武将になった気分で敵を倒しまくるのがすこぶる快感だからだ。押し寄せる敵の大群を馬上から蹴散らしたり、あるいは剣で切り裂いたり、つかんで投げ飛ばすなど攻撃のバリエーションが非常に多く、何度遊んでも飽きることがない。また本作は、最大3人まで同時プレイができるので、家族や友人たちといっしょに楽しめるのも大きなメリットだ。

     攻撃技の多彩さに加え、敵を倒したり、ダメージを与えたときの快感をさらに高めてくれるのが、敵のリアクションやボイス、SE(効果音)による演出の素晴らしさだ。パンチなどの通常技で敵を倒したときは「ぐあっ!」と叫びながら倒れて消滅するが、必殺技(※詳しくは後述)をはじめとする強力な攻撃で敵を仕留めると、敵の体がバラバラに砕けてしまう。さらにボスキャラにあたる敵将を討ち取ると、最後にヒットした技の種類によっては首をはね飛ばしたり、胴体を真っ二つに切り裂くこともできるので実に快感だ。また、敵将を倒すと「敵将○○、討ち取ったり~!」というボイスが流れ、主人公たちが拳を突き上げる演出も素晴らしい。

     ときどき出現する、大偃月刀や七星の剣などの武器を装備して、片っ端から敵を斬りまくるたびに「ジャキッ!」というSEが鳴り響くのもこれまた気持ちいい。また、ハンマーでザコ敵を叩くと、同じカプコンの「ストリートファイターII」シリーズでおなじみの「ピヨる」演出、すなわち一時的に気絶してしまうのも面白いところだ。各ステージのBGMも名曲ぞろいで、筆者はその素晴らしさのあまり、本作のゲームミュージックCDを発売直後に購入し、今でもたまに聴くほどのお気に入りなのだ。


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    (出典 asset.watch.impress.co.jp)


    https://game.watch.impress.co.jp/docs/kikaku/1340684.html


     そしてありがたいことに、本作は各プラットフォームで現在配信中の「カプコンアーケードスタジアム」に収録されているので、手軽に遊べる環境が整っている。実は本作、2011年にPSP用ソフトとして発売されて以降は、長らく移植されていなかったため、今となって本作の存在すら知らない人も少なくないと思われる。なので、この機会に名作ベルトスクロールアクションの魅力をご紹介したいと思ったのも、本作を取り上げた理由のひとつだ。


    【【ゲーム】Stay at home!『天地を喰らうII 赤壁の戦い』で敵を蹴散らしストレス解消!】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2021/07/30(金) 18:58:01.16

    比較してみると各ユーザーの特色が現れててなかなか面白い。


    【【ゲーム】ゲハのテレビ事情 チカくん「ゲーム用は東芝!」、ニシくん「シャープ!」、ゴキちゃん「LGでしょ!」】の続きを読む


    スーパーロボット大戦30』(スーパーロボットたいせんサーティ)は、2021年10月28日にバンダイナムコエンターテインメントから発売予定のNintendo Switch、PlayStation 4、Steam用ゲームソフト。 ロボット作品のクロスオーバーゲーム「スーパーロボット大戦
    13キロバイト (1,618 語) - 2021年7月26日 (月) 23:23


    Amazon.co.jp TVゲームストアの予約数ランキングをお届けするこのコーナー。Amazon.co.jpにて、集計週に予約が多く集まったタイトルのラインアップをもとに、ゲーム業界のトレンドを分析分析していこう。
    (集計期間:2021年7月18日~2021年7月24日)
    先週に引き続き、1位、2位、3位にはプレイステーション4、Nintendo Switch、PC用ソフト『スーパーロボット大戦30』がランクイン。『スーパーロボット大戦』シリーズ30周年記念作品となる本作では、『ナイツ&マジック』、『マジンカイザー INFINITISM』、『勇者警察ジェイデッカー』、『SSSS.GRIDMAN』、『覇界王~ガオガイガー対ベターマン~』、『コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道』が新規参戦。“タクティカル・エリア・セレクト”や“AUTOバトル”といった新システムも実装されている。

    記事本文はこちら
    https://www.famitsu.com/news/202107/30228497.html

    1 ひかり ★ :2021/07/11(日) 23:09:25.16

     人気ゲーム「スーパーロボット大戦」(バンダイナムコエンターテインメント)シリーズの30周年を記念した家庭用最新作「スーパーロボット大戦30」が、ニンテンドースイッチ、PS4、STEAM向けとして10月28日に発売されることが分かった。「勇者警察ジェイデッカー」「覇界王~ガオガイガー対ベターマン~」「ナイツ&マジック」「SSSS.GRIDMAN」などが初参戦するほか、「機動戦士Vガンダム」「機動戦士ガンダムNT」「重戦機エルガイム」などが参戦することも発表された。

     同シリーズが「ロールプレイングビデオゲームシリーズにおけるIPライセンス最多数」としてギネス世界記録に認定されたことも発表された。

     ◇参戦作品

     超電磁ロボコン・バトラーV▽機動戦士ガンダム▽機動戦士Zガンダム▽Z-MSV▽機動戦士ガンダム 逆襲のシャア▽M-MSV▽機動戦士Vガンダム▽機動戦士ガンダムNT▽重戦機エルガイム▽勇者警察ジェイデッカー▽勇者王ガオガイガーFINAL▽覇界王~ガオガイガー対ベターマン~▽コードギアス反逆のルルーシュIII 皇道▽コードギアス復活のルルーシュ▽真(チェンジ!!)ゲッターロボ世界最後の日▽劇場版マジンガーZ / INFINITY▽マジンカイザーINFINITISM▽魔法騎士レイアース▽ガン×ソード▽銀河機攻隊マジェスティックプリンス▽ナイツ&マジック▽SSSS.GRIDMAN

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f632b4244d43a63ff615a511773b7f611387bbf


    【【ゲーム】『スーパーロボット大戦』30周年記念最新作が10月28日発売!Amazon予約数ランキング2週連続で1位】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2021/06/07(月) 16:44:04.55 ID:0BDd0kWO0.net

    https://twitter.com/auuo/status/1401803716177534977

    FF6の頃、日本では受け入れられて米国では難しかった。そして今、#FANTASIAN は米国ではかなりやってもらっていて、日本ではちょっと苦戦。面白い。
    でも、自分もブレードランナーをレンタルビデオでたまたま知ったくちなので、そういう出会いがあることを願って、とにかく後編を全力でつくる。
    (deleted an unsolicited ad)


    【【ゲーム】坂口博信氏「FF6は日本でウケて米国では難しかったが、ファンタジアンは米国でウケて日本では苦戦」】の続きを読む



    1 名無しさん必死だな :2021/06/27(日) 19:10:23.02 ID:Q/wIZHnZ0.net

     1990年に発売され、次世代ゲーム機として累計出荷台数4910万台という世界的大ヒットを記録した『スーパーファミコン』。

     株式会社Gamewithが4月7日に発表した「ステイホームにおける親子でのゲームプレイに関する調査」によると、コロナ禍で親子のゲーム時間が増え、一緒にゲームをプレイしたと答えた家庭は8割に及ぶという(全国の小学生から高校生を子どもに持つ親131名を対象)。外出自粛となり巣ごもり時間が増えた中、ゲームが親子のコミュニケーションの一助となっているようだ。

     そこで気になるのはどんなゲームを遊ぶかについて。もちろん最新ハードの新作タイトルや話題のスマホゲームの人気が高いと予想されるが、レトロゲームを家族で遊びたいという人も少なくないはず。そこで今回ふたまん+では、30代から40代の男性300名に「息子・娘とともにもう一度プレイしたいスーファミRPGは?」というアンケートを実施。その結果をランキング形式で発表していきたい。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

    第10位『ロマンシング サ・ガ』
    第10位『新桃太郎伝説』
    第9位『メタルマックス2』
    第8位『スーパーマリオRPG』
    第7位『ファイナルファンタジー5』
    第6位『ドラゴンクエスト6 幻の大地』
    第5位『ファイナルファンタジー6』
    第4位『ファイナルファンタジー4』
    第3位『クロノ・トリガー』
    第2位『MOTHER2 ギーグの逆襲』
    第1位『ドラゴンクエスト5 天空の花嫁』

    https://futaman.futabanet.jp/articles/-/120683


    【【ゲーム】「息子・娘ともう一度プレイしたい」スーファミ名作RPGランキング】の続きを読む

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