ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    桃太郎電鉄シリーズ (桃鉄からのリダイレクト)
    様々なゲーム機向けに発売されたシリーズで、携帯電話用のアプリとしても配信されている。メディア誌などでは多くの場合「桃鉄」(ももてつ)と略して表記されているが、初期の作品の説明書[要出典]などや一部ユーザー間にて現在も「電」(ももでん)と呼ばれ、同中心開発スタッフの別シリーズであるRPG『桃太郎伝説』と混同されている場合がある。
    254キロバイト (38,188 語) - 2020年11月29日 (日) 13:32



    (出典 otapol.com)



    【【ゲーム】桃鉄を初めてプレイしたSwitchユーザー、貧乏神にブチギレて公式にクレームを入れる。】の続きを読む


    ファミリーコンピュータ(Family Computer)は、任天堂より1983年7月15日に発売された家庭用ゲーム機。型番はHVC-001。HVCはHome Video Computerの略である。日本国内での略称・略記はファミコン・FC。任天堂の公式表記では、JISの表記ルールにのっとり「コン
    104キロバイト (13,757 語) - 2020年10月25日 (日) 10:47



    (出典 www.zest-shop.com)



    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/11/29(日) 07:34:29.268 ID:57eRMoVI0.net

    ずっと○○ファミコンでハード出すべきだった


    【【ゲーム】任天堂ってなんでファミコンって名前やめたの?】の続きを読む


    河津秋敏公認の通称は「サガフロ」。サガシリーズとしては7作目。後の『サガ フロンティア2』とは世界観やストーリー上のつながりはない。初めて日本国内外共通のタイトルになった作品である。 7人の主人公の中から1人を選ぶシステムを採用。それまでの『ロマンシング
    100キロバイト (16,050 語) - 2020年10月12日 (月) 02:10



    (出典 dengekionline.com)



    1 ひかり ★ :2020/11/28(土) 22:05:53.21 ID:CAP_USER9.net

     本日2020年11月28日(土)に配信された『ロマンシング サガ リ・ユニバース』のWeb番組“2周年祭 公式生放送”にて、『サガ フロンティア』が2021年夏にHDリマスター化されることがサプライズ発表された。

     『サガ フロンティア』は、1997年にプレイステーション用ソフトとして発売された『サガ』シリーズの1つ。7人の主人公にそれぞれ別のシナリオが用意されており、多彩な仲間キャラクターと種族ごとに異なる成長方法、フリーシナリオシステムなどによって自分だけの物語を楽しめた。

     シリーズおなじみの“閃き”に加えて、新たに仲間と技や術を連続して繰り出す“連携”が実装。バトルがさらにドラマティックに進化している点も魅力の1つだ。

     HDリマスター版では、8人目の主人公シナリオとなるヒューズ編が追加要素として用意されているという。ヒューズは、1997年のオリジナル版発売当時に8人目の主人公として企画されていたが、諸事情によりシナリオがカットされてしまったキャラクター。“8人目の主人公になりそこねた男”として、書籍『サガ フロンティア 裏解体新書』内で彼がメインの小説“クレイジー捜査日誌”(ベニー松山氏執筆)が掲載されたこともある。

     そんな彼のルートが、24年の時を経てついに本編に実装。ヒューズ編のシナリオは『サガ』シリーズ総合ディレクターの河津秋敏氏と、ゲームライター・小説家のベニー松山氏が手掛け、作曲家の伊藤賢治氏による新曲も収録される。対応機種は、プレイステーション4、Nintendo Switch、PC(Steam)、iOS、Android。なお、PS5の後方互換機能により、PS5上でPS4版を楽しむこともできる。

     その他の新規要素として、倍速機能などが追加され、より快適に遊べるようになった。さらに、当時は未実装となったアセルス編の幻のイベントも実装される。

     また、当時のイメージはそのままにグラフィックのクオリティをアップ。キャラクターはもちろん、背景やモンスターは高解像度に描かれ、メニュー画面は、より見やすく快適にデザインがリニューアルされている。

     公開された映像では諏訪部順一さんがヒューズに声をあてていたが、ゲーム内にはボイスは実装されないようだ。なお新主人公のヒューズは、7人のうちの誰かをクリアーすれば選べるようになるとのこと。

    https://s.famitsu.com/news/202011/28210302.html

    (出典 www.famitsu.com)


    (出典 www.famitsu.com)


    【【ゲーム】『サガ フロンティア』HDリマスター版発売決定! ヒューズが8人目の主人公として追加】の続きを読む


    ファイナルファンタジーXIV (FFXIVからのリダイレクト)
    『ファイナルファンタジーXIV』(ファイナルファンタジーフォーティーン、FINAL FANTASY XIV、FINAL FANTASY XIV ONLINE、略称:『FFXIV』、『FF14』)は、スクウェア・エニックスが開発したファイナルファンタジーシリーズのナンバリングタイトル第14作目にあたり、ファイナルファンタ
    133キロバイト (19,677 語) - 2020年11月8日 (日) 00:39



    (出典 14gamer.aim-s.xyz)



    【FFXIVマンチョコの一部分がNGワードに引っかかりゲーム内で伏字になってしまう】の続きを読む


    アーケードゲーム基板(アーケードゲームきばん)とは、アーケードゲームに使用するプリント基板、またはそれに各種電子部品を搭載した状態の、入出力装置を除いたアーケードゲームシステム一式のこと。ゲーム用語で単に「基板」と言った場合、多くはこのアーケードゲーム基板のことを指す。 これらを指して「基盤」とするのは誤字。
    16キロバイト (2,015 語) - 2020年11月6日 (金) 11:17



    (出典 www.tops-game.jp)



    1 征夷大将軍 ★ :2020/11/28(土) 16:15:58.07 ID:CAP_USER9.net

    拙稿では、これまでにゲームの歴史や文化、資料を残すため、各方面で実施されているアーカイビング(保存活動)の状況、今後の課題などを何度かご紹介してきた。今回はちょっと視点を変えて、家庭用ゲーム機やPC用ソフトではなくアーケード、つまりゲームセンター用のゲーム基板、および筐体(※「きょうたい」と読む。ゲーム機のガワの部分のこと)の流通と、アーカイビングの現状についてお伝えする。

    ゲーム基板とは、簡単に言うとソフト・ハードが一体化したコンピューター機器のこと。ゲームメーカーが新製品として開発した基板は、ます最初にオペレーター(ゲームセンターの経営会社)や、ディストリビューターと呼ばれる流通業者に販売される。

    アーケードゲーム基板の一例。古い時代の基板は写真のようにパッケージがなく、むき出しになっているものが多い(※筆者撮影。以下同)
    販売された基板や筐体は、やがて設置店での人気や売上が低下すると、中古品も取り扱うディストリビューターや、個人のユーザーにも販売する基板ショップなどに売却される。もし売っても二束三文にしかならない場合は、産業廃棄物として処分されることになる。また基板ショップでは、個人が所有する基板の買取も行っているので、一度ゲームセンターから姿を消した基板であっても、実は即お役御免になるとは限らず、ユーザーと店舗間でもずっと流通しているのだ。

    そんなアーケードゲーム基板や筐体だが、家庭用ゲームに比べてアーカイビングが遅々として進んでいない印象を受ける。では、古今東西の基板を日々商材として取り扱う専門店では、アーケードゲーム業界でのアーカイビングの状況をどのように見ているのだろうか?

    東京・秋葉原にあるアーケードゲーム基板の専門店「KVC lab.(けーぶいしーらぼ)」の佐々木好光店長にお話を聞いてみた。まずは佐々木氏に、現在の基板ショップ界隈では、どんなゲームの基板が人気なのかを伺ったところ、以下のようなお答えだった。

    「ナムコ(現バンダイナムコアミューズメント)の古いタイトル全般、それからコナミの『グラディウス』や、タイトーの『ダライアス』シリーズなどが人気です。これらのゲームのファンにとっては、もはや基板は『御神体』にも等しい存在なんです」(佐々木氏)

    つまり、80~90年代前半にかけて登場したレトロゲームが、「KVC lab.」のように中古品も扱う基板ショップでは今なお人気商品なのだ。同店では新製品の基板も販売しているが、今なおこれらのタイトルに需要があるのは本当に驚きだ。今ではNintendo Switchやプレイステーション4などで、非常に出来の良い、古い時代のアーケードゲームの移植版が数多く、しかも手頃な価格で発売されている。かつて業界内では、たとえプレミア価格がついたゲームの基板であっても、家庭用に移植されると値段は下がるのではないかと言われていたが、佐々木氏によると実際には下がっていないそうだ。

    「移植版が発売されたことで、かえって『本物が欲しい』という需要が出てしまうので、意外と値段が下がらないんです。かつて、ゲームにハマっていた頃の楽しい時間を買いたいという動機も、お客様はお持ちのようですね」(佐々木氏)
    新型コロナウイルスの流行以前から、ゲームセンターの店舗数は年々減り続けている。その結果、「最近でも、閉店したゲームセンターや、つぶれたオペレーターから基板がちょくちょく流れてきます」と話す佐々木氏だが、商材が手に入る機会がある一方で困った問題もある。それは、近年発売された基板は値段がつかず、商品にならない場合が多々あることだ。最近の基板が値段がつかないのは、ネットワークに対応させたことが大きな原因のひとつだ。ネットワーク対応基板は、もしメーカーがサービスを終了してしまうと、スマホ用アプリなどと同様に、もう二度と元の状態では遊べなくなってしまう。つまり、ゲームという商品としての価値が失われてしまうわけだ。

    「ネットワーク対応基板に、性能の良いグラフィックボードやハーネス(※筆者注:束にしたケーブルの付いたコネクタのこと)を使っている場合は、そこだけ取り出した分の価値はまああるのかな、というところです。でも、もし基板が最新の状態にアップデートされていない場合は、ちょっと買い取れないですね……」(佐々木氏)ゲームとして商品にならなければ、あとは廃棄を待つばかりとなってしまう。基板でビジネスをする側にも、アーカイビングを進める際にも、実に頭の痛い問題だ。
    古い基板は骨董品と同等。(長文の為以下はリンク先で)

    ヤフーニュース 11/28(土) 7:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/shigiharamorihiro/20201128-00209367/


    【【ゲーム】貴重な基板は「御神体」!?進まぬアーケードゲームのアーカイブ化、問題点は?】の続きを読む

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