ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。



    (出典 bandai-hobby.net)



    1 :2019/09/28(土) 01:31:48.75 ID:vUHZnEXW0.net BE:422186189-PLT(12015)


    (出典 img.5ch.net)

    奥山清行氏デザインのガンプラ「HG ガンダム G40(Industrial Design Ver.)」発売決定!工業デザインとして設計された本アイテムをチェック!

    BANDAI SPIRITSが、2019年で40周年を迎えた『機動戦士ガンダム』を記念した「機動戦士ガンダム40周年プロジェクト」の一環として、「HG 1/144 ガンダム G40(Industrial Design Ver.)」を2019年12月に発売! 
    工業デザイナー奥山清行氏が率いるKEN OKUYAMA DESIGNが、アニメから本物へをテーマに工業デザイン視点で設計したガンダムを、ガンプラにて立体化した商品です。


    (出典 hobby.dengeki.com)


    (出典 hobby.dengeki.com)


    (出典 hobby.dengeki.com)


    (出典 hobby.dengeki.com)


    (出典 hobby.dengeki.com)


    (出典 hobby.dengeki.com)


    HG 1/144 ガンダム G40(Industrial Design Ver.)
    発売元:BANDAI SPIRITS
    価格:3,000円(税別)
    2019年12月発売予定
    https://hobby.dengeki.com/news/853457/


    【ガンダム40周年!奥山清行氏デザインのガンプラ「HG ガンダム G40(Industrial Design Ver.)」発売決定!】の続きを読む


    ダライアス コズミックコレクション』(DARIUS COZMIC COLLECTION)は、タイトーより発売されたテレビゲームソフト。 2019年2月28日にNintendo Switch版としてファーストリリース(より詳細なリリーススケジュールは下記「概要」参照)。翌2020年3月にはPlayStation
    9キロバイト (1,203 語) - 2019年12月7日 (土) 13:01



    (出典 blog-imgs-115.fc2.com)


    ダライアス コズミックコレクション
    2020年3月 発売予定

    価格:
    【アーケードエディション】
    5,200円(税別)
    【コンシューマーエディション】
    6,500円(税別)

    1 骨 ★ :2019/08/20(火) 01:29:09.47 ID:CAP_USER.net

    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1202009.html
    2019年8月19日 16:57

    タイトーは、Nintendo Switch用横スクロールシューティングゲーム「ダライアス コズミックコレクション」において、ダウンロード版を2019年9月に発売する。
    価格は、アーケード4作品が収録された通常版が5,200円(税別)で、家庭用5作品が収録されたコンシューマーエディションが6,500円(税別)。
    また、ダウンロード版の販売に併せて、パッケージ版を対象とした無料アップデートが行なわれる。
    「ダライアス コズミックコレクション」は、1986年にアーケードゲームとして初めて登場した横スクロールシューティングゲームの「ダライアス」シリーズの中から、
    比較的初期となる2Dグラフィックのタイトルを厳選し収録した作品。
    いつでもセーブとロードを行なえたり、Joy-Conを分けて2人で協力プレイできたりと、オリジナル機能も実装されている。
    無料アップデートでは、「ダライアス外伝」の移植の再現度を高めるほか、アーケード版の移植作品である「ダライアス」、「ダライアスII」、「SAGAIA」の一部機能の追加と改良を行なう。
    なお、アップデートを実施した場合は、セーブデータやランキングデータの引き継ぎはできない。

     「ダライアス コズミックコレクション」ダウンロード版の収録タイトル

    ■「ダライアス コズミックコレクション 通常版」
    価格:5,200円(税別)
    収録タイトル 収録バージョン
    ダライアス(アーケード) OLDバージョン、NEWバージョン、EXTRAバージョン
    ダライアスII(アーケード) 2画面バージョン
    SAGAIA(アーケード) ※「ダライアスII」の海外版 バージョン1,2
    ダライアス外伝(アーケード)

    ■「ダライアス コズミックコレクション コンシューマーエディション」
    価格:6,500円(税別)
    収録タイトル 収録バージョン
    ダライアスツイン スーパーファミコン
    DARIUS TWIN Super NES
    ダライアスフォース スーパーファミコン
    SAGAIA ※「ダライアスII」の海外版 Sega Master System
    ダライアスII メガドライブ
    ダライアス・アルファ


    (出典 game.watch.impress.co.jp)

    画像


    【【ゲーム『ダライアス コズミックコレクション』今年9月のSwitch版に続き、2020年3月PS4用ダウンロードソフトとして発売決定!】の続きを読む


    ドルアーガの塔』(ドルアーガのとう、The Tower of Druaga)は、1984年7月に日本ナムコから稼働されたアーケードゲーム用アクションRPGおよびゲーム舞台となった名前。『バビロニアン・キャッスル・サーガ第1作。略称は『TOD』。 バビリム王国
    100キロバイト (12,708 語) - 2019年11月27日 (水) 19:23



    (出典 retro-game.info)


    『ドルアーガの塔』
    は、1984年7月に日本のナムコから稼働されたアーケードゲーム用アクションRPGおよびゲームの舞台となった塔の名前。『バビロニアン・キャッスル・サーガ』の第1作。略称は『TOD』。

    バビリム王国の王子であるギルを操作し、悪魔ドルアーガを倒してブルークリスタルロッドの奪還および恋人のカイを救出する事を目的としたゲーム。アクションロールプレイングゲームの草分け的存在でもある。開発はナムコが行い、ゲーム・デザインは遠藤雅伸、音楽は小沢純子、キャラクター・デザインは篠崎雄一郎が担当している。

    ファミリーコンピュータをはじめとしたゲーム機、MSXをはじめとする各種パソコン(Windowsを含む)や携帯電話など、また単体パッケージとして以外にもナムコのレトロアーケードゲームのカップリング作品『ナムコミュージアム』にも度々収録されており、きわめて多数のプラットフォームに移植されている。

    Wikipediaより

    1 名無しさん必死だな :2018/09/20(木) 10:26:19.61 ID:m7wlVdz5M.net

    プレイしてみたけど意味わからん
    これ自力でクリアーするとか
    当時のガキ凄すぎ


    【【ゲーム】『ドルアーガの塔』1984年ナムコが開発したACゲーム用アクションRPG!アクションRPGの草分け的存在であり、スライムのキャラクター性を大きく認知させたゲームでもある!】の続きを読む


    源平討魔伝』(げんぺいとうまでん)は、1986年10月、ナムコ(後のバンダイナムコエンターテインメント)が開発したアーケードゲーム。 鎌倉時代の源平合戦を題材にした浄瑠璃『出世景清』をモチーフにしたアクションゲームであり、主人公・平景清が、「ぷれいや」なる異次元の者からの布施により復活して三種の神
    60キロバイト (7,842 語) - 2019年8月17日 (土) 13:18



    (出典 img.aucfree.com)


    X68000版
    1988年発売。移植は電波新聞社が担当。
    PCMを全てスタジオで録り直しされており、またコンフィグレーション・モードでステージセレクトをONにすると、チビキャラクターの景清で全てのボスキャラクターと戦うオリジナル面が遊べるなど、通常では行けないステージ(14,16,24,25,26,39,40,45,55,56)へ行くことができる。

    ファミリーコンピュータ版
    「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第45弾として発売されるが、アーケード版とは全くの別物となり、RPGとボードゲームのルールが混在したシステムとなった。
    最大4人までプレイ可能。アーケード版ではポスターなどのイラストでしか見られなかった「正体を現した頼朝」のデザインは、本作で初めてゲーム中に採用された。
    アーケード版と大きく異なるこの仕様となった理由については、ナムコ発行の機関誌『月刊NG』'88年7月号に掲載された篠崎雄一郎の談話にて、「最初にファミコン用ボードゲームソフトの企画が立ち上げられ、後から『源平』の世界観がこれに流用された」と語られている。

    PCエンジン版
    アーケード版の売りであったボイス、大型キャラクター、3重スクロールをほぼ忠実に再現している。
    そのため常にスプライトがPCエンジン本体の限界近くまで表示されておりステージによっては相当チラつきが激しくなる場面がある。
    また体力・剣力メーターなどの画面レイアウトや弁慶の弱点変更、敵のアルゴリズムが異なるためアーケード版の攻略パターンが使えないといった差異があるが、完成度としては良移植とも言っていい出来となっている。

    その他の移植版。
    Windows版。
    プレイステーション版
    『ナムコミュージアム Vol.4』
    1996年11月8日。アーケード版の移植。
    バーチャルコンソール
    2007年10月2日。PCエンジン版。
    バーチャルコンソールアーケード
    2009年3月31日。アーケード版の完全移植。

    Wikipediaより

    1 名無し募集中。。。 :2019/07/03(水) 12:40:38.23 0.net

    戯れは、終わりじゃ!


    【【ゲーム】『源平討魔伝』1986年、源平合戦を題材に、純和風の世界観と高い評価を得たサウンドで人気を獲得し、その後多くのハードに移植された、ナムコのアーケードゲーム!】の続きを読む


    名越 稔洋(なごし としひろ、1965年6月17日 - )は、日本のゲームクリエイター。2017年現在、株式会社セガゲームス取締役CPO(最高開発責任者)並びに株式会社セガ・インタラクティブ取締役CPO(最高開発責任者)。 山口県下関市出身。東京造形大学映画学科卒業後、1989年セガ(後のセガ
    9キロバイト (1,091 語) - 2019年6月4日 (火) 09:56



    (出典 dengekionline.com)



    1 名無しさん必死だな :2019/12/04(水) 10:52:03.68 ID:TRR7GJQQ0.net

    PSクラシックは2018年9月19日発表
    https://www.4gamer.net/games/999/G999902/20180919057/

    メガドラミニは2018年4月14日のセガフェス発表
    https://sega.jp/topics/180416_soft_3/

    名越の発言

    (出典 i.imgur.com)

    https://dengekionline.com/articles/16919/

    先にメガドラミニが発表されていてこの発言おかしくないか?
    SIEが事前にSEGAor名越に伝えていたとしたら先に発表してしかも同時期に発売予定とか喧嘩売ってるからありえないし
    元々コンシューマーコケにしていたのをやはり引きずって*にした発言なのか
    それとも名越はタイムリープをしているのかどっちなん?


    【SEGA名越氏「メガドラミニはSIEと任天堂に乗っかった」】の続きを読む

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