ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    バンダイのゲーム部門を統合しバンダイナムコゲーム(NAMCO BANDAI Games Inc.→2014年4月1日よりBANDAI NAMCO Games Inc.)に変更、そして2015年4月1日に現社名に変更した。 略称の「バンナム」は、バンダイナムコエ
    42キロバイト (5,445 語) - 2022年7月1日 (金) 11:29



    よりハイエンドなゲームの需要の高まりを受けて、バンダイナムコエンターテインメントとイルカが新会社「バンダイナムコエイセス」を設立した。フォトリアルな表現を追求したゲーム開発の強化をにらみながら、新会社は家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、PCコンテンツなどの企画・開発・運営を行う。出資比率は、バンダイナムコエンターテインメントが51%で、イルカが49%。

    イルカは映像コンテンツ制作を得意とする会社で、ナムコで「エースコンバット」シリーズのディレクターを、のちにキャビアで『ドラッグオンドラグーン』などのプロデュースを行った岩崎拓矢が代表を務める。2020年には『Pokémon HOME』の開発協力を行ったほか、2021年にはリメイク作『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』を制作している。

    バンダイナムコエンターテインメントとイルカは、これまでも『アイドルマスター スターリットシーズン』や『CODE VEIN』、『エースコンバット7 スカイズ・アンノウン』といったタイトルの制作/映像制作などで協力してきた。どちらかとえいば、両社はアニメタッチのコンテンツ制作を得意としている。
    プレスリリースでは、これまでのノウハウを活かしながら、「エースコンバット」シリーズをはじめとするコンテンツ提供に強い意欲を示している。「エースコンバット」シリーズを筆頭に、世界市場を見据えたどのようなハイエンドゲームを世に送り出してくるのか気になるところだ。特にエースコンバットシリーズは27周年を迎えており、タイミング的にはシリーズ30周年となる3年後に向けて、新作を含めたコンテンツ展開に注目したい。

    バンダイナムコエンターテインメントのフォトリアルなコンテンツと言えば、ほかには「リッジレーサー」シリーズと、ギリギリ「鉄拳」シリーズだろうか。「鉄拳」はリアルだが親しみやすいアニメテイストも残している作品で、今回の新会社の研究により、こうしたコンテンツも含めた作品全体のクオリティアップにも期待したいところだ。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/472298b973b17a087b59375dedff09cb15111f8b

    1 名無しさん必死だな :2022/07/01(金) 11:43:17.87
    株式会社バンダイナムコエンターテインメント(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮河恭夫)と株式会社イルカ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岩﨑拓矢)は、家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、PC コンテンツなどの企画・開発・運営を行う新会社「株式会社バンダイナムコエイセス」を設立いたしました。


    (出典 imgur.com)

    【【ゲーム】バンナムとイルカが、「エースコンバット」等フォトリアルなハイエンドゲーム開発の新会社「バンダイナムコエイセス」を設立】の続きを読む



     任天堂は、定額サービス「Nintendo Switch Online」の「Nintendo Switch Online + 追加パック」プラン内「セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online」に4タイトルを7月1日に追加した。

    追加されたタイトルは、「コミックスゾーン」、「重装機兵レイノス」、「ゼロウィング」、「ロックマンメガワールド」の4タイトル。

    □「『セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online』追加タイトルが配信開始」のページはこちら

    ■ 「コミックスゾーン」

     「コミックスゾーン」は、コミックの世界に迷い込んだ人気マンガ家が、コマからコマへと渡り歩いて恐ろしいミュータントたちと戦うアクションゲーム。

    ■ 「重装機兵レイノス」

     「重装機兵レイノス」は、ロボットを駆る爽快感と熱い演出に、多くのファンを持つアクションシューティング。戦績に応じて支給される武装パーツを自由に選択し、ステージごとに異なるミッションを遂行していくこととなる。

    ■ 「ゼロウィング」

     「ゼロウィング」は、シューティングゲームメーカー「東亜プラン」の横スクロールシューティングゲーム。バルカンショット、レーザー、ホーミングミサイル、3種の武器を使い分けながら各ステージのボス攻略を目指すこととなる。新兵器「プリソナービーム」を使えばアイテムや敵を捕まえて、防御や攻撃に使うこともできる。

    ■ 「ロックマンメガワールド」

     「ロックマンメガワールド」は、シリーズの1から3作目までがメガドライブ向けにアレンジされたもの。3作すべてをクリアすれば、オリジナルのボスが待つ「ワイリータワー」に挑戦できる。

    記事本文はこちら
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a62107345528447d0dc28a2d52458701a88f518b

    1 名無しさん必死だな :2022/07/01(金) 10:02:30.52
    セガメガドライブor Nintendo Switch Online
    加タイトル[2022年7月1日]


    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】本日7月1日から『ロックマンメガワールド』『コミックスゾーン』『重装機兵レイノス』『ゼロウィング』の4タイトル追加「セガ メガドライブ for Nintendo Switch Online」】の続きを読む


    メタルマックス ゼノ(PlayStation 4 / PlayStation Vita用、2018年4月19日発売) メタルマックス ゼノ リボーン(PlayStation 4 / Nintendo Switch用、2020年9月10日発売) - メイク版。 メタルドッグス(Steam
    41キロバイト (6,200 語) - 2022年7月1日 (金) 05:45
    角川ゲームスは7月1日、『メタルマックスゼノ リボーン』の国内パブリッシング業務を、クラウディッドレパードエンタテインメントへ移管すると発表した。角川ゲームスが大きく体制を変化させており、そうした流れの一貫とみられる。

    『メタルマックスゼノ リボーン』は、角川ゲームスおよび24Frameが開発し、角川ゲームスより2020年に発売された、戦車と犬と人間のRPGだ。2018年に発売された『メタルマックスゼノ』をベースに、ゲームエンジン/グラフィック/ストーリー/バトル/育成など、ほぼすべてを一新。死の大地デストキオを舞台にした、『メタルマックス』シリーズの新たな戦いが展開されていた。そんな本作の国内パブリッシングが、7月1日よりクラウディッドレパードエンタテインメントへ移管されたわけである。なお海外向けのパブリッシングについては、PQubeが引き続き担当している。

    『メタルマックス』シリーズは、クレアテックが開発し、データイーストより発売されたファミリーコンピューター向けソフト『メタルマックス』に端を発するシリーズだ。近年では角川ゲームスよりシリーズ作品が発売。ニンテンドーDS向けの『メタルマックス3』、ニンテンドー3DS向けの『メタルマックス4 月光のディーヴァ』を含めた作品群がリリースされてきた。

    一方、6月9日に『メタルマックス ワイルドウエスト』の開発中止が発表され、6月29日にはニンテンドー3DSのバーチャルコンソール向け『メタルマックス』が、ニンテンドー3DSゲームとしては『メタルマックス4 月光のディーヴァ』の販売が停止。6月30日には『メタルマックス ゼノ』の販売が終了。また7月1日には、24Frameが開発した『メタルドッグス』コンソール版のパブリッシング業務が、24Frameへ移管されている。

    また、これまで『メタルマックス』シリーズのパブリッシングを担当してきた角川ゲームスでは、大きく体制が変化してきている。まず角川ゲームスの代表取締役社長を務めてきた安田善巳氏と、取締役を務めてきた冬野智氏が独立し、新会社ドラガミゲームスを設立している。ドラガミゲームスには、角川ゲームスの一部事業が承継。具体的には7月1日より、角川ゲームスからリリースされてきたタイトルのうち、15タイトルの販売をドラガミゲームスが担当している。そのほか角川ゲームスは、6月末に公式サイトを縮小し、スタッフも30名ほどがドラガミゲームスへ転籍している。シリーズ関連の動きと、これまでパブリッシングを手がけてきた角川ゲームスの動きが相まって、シリーズの先行きが不透明な状態となっているわけだ。

    『メタルマックスゼノ リボーン』のパブリッシング業務の移管については、『メタルドッグス』のパブリッシング業務の移管とあわせて、角川ゲームスの業務の縮小にともなう動きとも取れる。いずれにせよ『メタルマックス』シリーズについては、「コードゼロ(仮称)」の続報もあわせて、今後の発表を待ちたいところだ。


    記事本文はこちら
    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220701-208943/

    1 名無しさん必死だな :2022/07/01(金) 19:28:10.48
    角川ゲームスは7月1日、『メタルマックスゼノ リボーン』の国内パブリッシング業務を、クラウディッドレパードエンタテインメントへ移管すると発表した。角川ゲームスが大きく体制を変化させており、そうした流れの一貫とみられる。

    https://automaton-media.com/articles/newsjp/20220701-208943/

    【【ゲーム】『メタルマックスゼノ リボーン』『メタルドッグス』の販売が角川ゲームスから他社へ移管。シリーズ作も続々販売終了し、どうなる『メタルマックス』】の続きを読む


    株式会社カプコン(英: CAPCOM CO., LTD.)は、大阪府大阪市中央区内平野町に本社を置く主にアーケードゲームやコンシューマーゲームの開発・販売を行う日本のゲームソフトウェアメーカーである。 1979年、アイ・アール・エム(IRM)株式会社として設立した。設立者はIRMの辻本憲三で、IR
    56キロバイト (6,100 語) - 2022年6月26日 (日) 00:24

    カプコン<9697>は、2022年3月期の業績において、Valve Corporationの運営する「Steam」経由の売上高が前の期比62.5%増の172億2100万円と大きく伸びたことを明らかにした。同社の全体売上に占める割合は15.6%となっており、任天堂経由の122億5000万円を抜いた(※)。PCでの販売本数は全体の3割を超えているそうだ。
    (※)収益規模を鑑みると任天堂製品向け全体を示すものではなく、ニンテンドーeショップ経由とみられる。

    同社では、PCプラットフォームの普及により、ゲーム専用機が販売されていない国や地域で同社のゲームソフトの販売ができるようになり、提供地域は237カ国・地域に拡大。提供するタイトルも353タイトルとなり、安定的な収益源として育ちつつある。

    特に旧作タイトルは、開発費の費用処理がすでに終わっているだけでなく、デジタル販売となると採算性も高いため、その売上が伸びるとともに、営業利益に大きなインパクトを与えている。他社でも同様だが、家庭用ゲームは、旧作のリピート販売をいかに伸ばすかがポイントになってくる。

    今後は、クオリティの高いコンテンツ制作を行いつつ、ブランド認知をさらに高めるため、ソフト販売に加えて、映像ビジネスも並行させていく。ゲームと映像のシナジー効果によるブランド価値向上に努めることで、PCユーザーの拡充につながると考えているという。

    記事本文はこちら

    1 名無しさん必死だな :2022/06/29(水) 16:37:08.14
    カプコン、22年3月期の決算で「Steam」経由の売上高が62%増の172億円と大幅増 任天堂経由を抜く

    https://gamebiz.jp/news/352085

    カプコンは、2022年3月期の業績において、Valve Corporationの運営する「Steam」経由の売上高が前の期比62.5%増の172億2100万円と大きく伸びたことを明らかにした。
    同社の全体売上に占める割合は15.6%となっており、任天堂経由の122億5000万円を抜いた。
    PCでの販売本数は全体の3割を超えているそうだ。

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    アタリ (企業) (ATARIからのリダイレクト)
    アメリカのAtari, Inc.は1999年に仏インフォグラムグループに買収され、2009年に旧インフォグラムグループは全てアタリブランドに改名されてAtari SAグループとなった。旧インフォグラムであるAtari SAの本社はパリ、その子会社で旧アタリであるAtari, Inc.およびAtari
    41キロバイト (6,238 語) - 2022年6月26日 (日) 13:00
     Atari Interactiveは、ゲーム資料・ゲームソフトのバンドル『Atari 50: The Anniversary Celebration』を発表し、今冬に発売すると発表した。

     対象プラットフォームはPS4、PS5、Xbox One、Xbox Series X|S、Atari VCS、PC(Steam、Epic Games Store)。Steamのストアページの表記によると、日本語には対応していない。

     『Atari 50: The Anniversary Celebration』は、ゲーム業界の礎を築いたAtariの開発者、業界の関係者へのインタビュー、ドキュメンタリー映像、企画書、高解像度のオリジナルアートワーク、さらに90本以上のAtariのゲームが収録されているバンドルだ。設立50周年を祝う記念ソフトとなる。

     収録されてるゲームはAtari 2600向けのソフトはもちろんのこと、Atari 5200、Atari 7800、Atari ST、さらには現行のゲーム機では初となるAtari Jaguar、Atari Lynx向けのソフトも含まれているという。

    さらに『Breakout』と『Pong』を現代的なグラフィックで組み合わせた二人対戦ゲーム『Neo Breakout』などの6本の新作ゲームが含まれていることが明らかになっている。

     ゲームの歴史に関わるAtariのゲームに手軽に触れられるだけでなく、資料的な価値も高そうな本作。発売は今年の冬となる。

    記事本文はこちら
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/220630l

    1 名無しさん必死だな :2022/06/29(水) 23:21:30.83
    Atari創立50周年を記念したコレクション


    (出典 Youtube)


    【【ゲーム】「アタリ」50周年記念『Atari 50: The Anniversary Celebration』がPCやコンソール向けに発売決定。6本の新タイトルを加え90以上のゲームがプレイ可能!】の続きを読む

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