ゲーマーズROOM

ファミコン世代が喜びそうなゲームネタを中心に、ゲーム、アニメに関わる様々な情報をまとめたブログです。


    ゲームである。コンピュータゲームのジャンルの一つであり、対戦アクションゲームの派生物のジャンルである。 コンピュータゲームのジャンルにおいてはアクションゲームの一種として分類できる。単に格闘ゲーム対戦ゲーム、格ゲーと略されることや、格闘アクションゲーム格闘アクション、対戦格闘ゲーム対戦格闘
    91キロバイト (14,276 語) - 2020年5月30日 (土) 08:05



    (出典 futabanet.ismcdn.jp)



    1 muffin ★ :2020/07/08(水) 17:50:08.54

    https://futabanet.jp/articles/-/81530?page=1
    2020.07.08

    1991年、『ストリートファイターII』の登場により、ゲームセンターを中心とした対戦格闘ブームが到来。個性豊かなキャラクターやコマンド入力式の必殺技などを採用した「対戦型格闘ゲーム」というジャンルが確立した。現在、最新シリーズ『ストリートファイターV』は、eスポーツの世界大会でも採用。2017年にアメリカ・ラスベガスで開催された世界最大の格闘ゲーム大会「EVO2017」では、東大卒のプロゲーマー・ときど選手が『ストリートファイターV』部門で優勝、「EVO2019」ではボンちゃん選手が優勝したことは記憶に新しい。

    そして『ストII』以後はさまざまな格闘ゲームがリリースされており、人気作も数多く登場。そこで今回は「好きな対戦格闘ゲーム」についてリサーチ。格闘ゲームブームを見てきた30代から40代の男性200名を対象にアンケートを実施した(アンケートサイト「ボイスノート」協力)。なお、同名を冠する続編タイトルが複数存在する場合は、ひとつのシリーズとしてまとめて集計しているのでご了承いただきたい。

    1位 『ストリートファイターII』シリーズ(カプコン)
    2位 『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ(任天堂)
    3位 『鉄拳』シリーズ(バンダイナムコ)
    4位 『ストリートファイターZERO』シリーズ(カプコン)
    5位 『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズ(SNK)
    6位 『餓狼伝説』シリーズ(SNK)
    7位 『バーチャファイター』シリーズ(セガ)
    8位 『サムライスピリッツ』シリーズ(SNK)
    9位 『ソウルキャリバー』シリーズ(バンダイナムコ)
    10位 『マーヴルVS. カプコン』シリーズ(カプコン)
    10位 『ストリートファイターV』(カプコン)
    10位 『ギルティギア』シリーズ(アークシステムワークス)

    第1位(45.5%)は大方の予想通り、圧倒的な支持を集めた『ストリートファイターII』シリーズ(カプコン)だった。現在まで続く対戦型格闘ゲームのベースとなるさまざまな要素が盛りこまれ、ゲームセンターで見知らぬ人同士が対戦プレイで盛り上がるムーブメントの土台を作った、まさにエポックメイキングな作品。アーケード版は2004年発売の『ハイパーストリートファイターII』までシリーズが続き、コンシューマー版は1992年発売のスーファミ版『ストリートファイターII』を皮切りに、2017年発売のNintendo Switch版『ウルトラストリートファイターII』に至るまで、実に幅広いハードでリリースされている。

    第2位(8.5%)に支持されたのは、『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズ(任天堂)だった。ほかの格闘ゲームと比べると少々異なる作品ながら、今回のアンケートで多くの票を集めた。「スマブラ」の愛称で知られる同作には、任天堂ゲームのマリオやリンク、ピカチュウといった人気キャラクターたちが出演。2018年に発売されたNintendo Switch用ソフト『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』は、国内だけで400万本を超えるメガヒットを飛ばした。

    第3位(7.5%)に支持されたのは、3D格闘ゲームの『鉄拳』シリーズ(バンダイナムコ)。1994年に初代『鉄拳』がゲームセンターに登場した時点では、同じ3D格闘ゲームの『バーチャファイター2』(セガ)のほうが注目度が高かったものの、プレイステーションのコンシューマー版から火がつき、PS版『鉄拳2』は100万本を超える大ヒットを記録。左右のパンチ&キックに対応した独特の4ボタン設定や、「10連コンボ」と呼ばれる強烈な連続攻撃の存在も印象的だった。

    全文はソースをご覧ください

    (出典 futabanet.ismcdn.jp)


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    高橋名人(たかはしめいじん、本名:高橋 利幸(たかはし としゆき)、1959年5月23日 - )は日本のゲーマー、ゲーム業界関係者。血液型はO型。ファミコン全盛期にハドソン所属のファミコン名人として一世を風靡し、歌手としても活動した。 日本におけるプロゲーマーの先駆的存在であり、一般社団法人e-sp
    74キロバイト (10,069 語) - 2020年7月3日 (金) 22:37



    (出典 game.watch.impress.co.jp)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/06/28(日) 17:20:49 ID:jPvb5RGL9.net

    2020年06月26日 16時35分 公開
    「いつ再発するか分からない」 16連射の高橋名人、“黄金の右手”の手術が急遽決定
    大丈夫かな……。
    [深戸進路,ねとらぼ]

     “16連射”で知られる高橋名人が6月26日、右手を手術することをブログで発表しました。黄金の右手になにが……。

     コントローラーのボタンを1秒間に16回押す“16連射”を代名詞に、ゲーム界の生ける伝説として君臨する名人。6月中旬のブログでは、利き手である右手の薬指がばね指になり、人さし指が腱鞘炎と診断されたことを明かしており、「このままでは屈伸などが出来なくなる可能性もあるので」とリハビリ治療を行っていくことを報告していました。

     しかし、経過観察を続ける中で治療方針が変わったそうで、「このままリハビリと治療を重ねていっても、時間が掛かりそう」「原因になった箇所を残しても、いつ再発するか分からない」との理由から来週の水曜日に急きょ手術が決まったとのこと。「傷口の具合にもよりますが、再来週の木曜日には抜糸予定です」と順調に行けば早期回復が望めるとしています。

     ファンからは、「くれぐれもご自愛を!」「無事成功する事を願ってます!」などエールが届いた他、「名人の16連射が手の具合が悪くなって上手く出来なくなる可能性がある事も凄く心配です」など名人の“連射”への影響を懸念する声もあがっていました。

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2006/26/news110.html


    【いつ再発するか分からない」16連射の高橋名人、“黄金の右手”を手術】の続きを読む


    機動戦士ガンダム外伝 > 機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で… 『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』(きどうせんしガンダムがいコロニーのちた)は、アニメ作品群『ガンダムシリーズ』一つ、1999年8月26日にバンダイから発売されドリームキャスト用3Dシューティングゲーム。
    41キロバイト (6,196 語) - 2020年7月6日 (月) 08:25



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』(きどうせんしガンダムがいでん コロニーのおちたちで)は、アニメ作品群『ガンダムシリーズ』の一つで、1999年8月26日にバンダイから発売されたドリームキャスト用の3Dシューティングゲーム。

    概要
    バンダイのドリームキャスト参入第1弾ソフト。一年戦争末期、コロニー落としの被災地となったオーストラリアを舞台として、主人公マスター・ピース・レイヤー率いる地球連邦軍ホワイト・ディンゴ隊の活躍を描いた作品。

    地球連邦軍の勝因の一つとされている主力量産MSジムであるが、アニメでは一方的にやられる場面ばかりが目立ち、「大量生産したにせよ、なぜジムで勝てたのか?」と一部の視聴者からは疑問さえ持たれるような状態であった。その他のガンダム作品でも同様に、やられ役としてジオン公国側及びガンダムの強さを引き立てる役回りばかりであり、ジムが活躍する場面はほとんどなく、その疑念は晴らされないままだった。

    本作品ではそのジムが主役機に設定されている。ワンオフの高性能試作機であるRX-78と違い、敵機に対して圧倒的優位に立つほどの性能差は持たないため、1機で敵部隊を次々と撃破することは出来ない。
    したがってブリーフィング後は機体と武装を念入りに選択する必要がある。作戦開始後は音紋索敵能力を持つ簡易移動指揮ホバートラック・ブラッドハウンドによって情報を収集し、敵機の配置や作戦目標から戦略を練り、攻撃時は僚機と常に多対一になるよう連携をとらなければ勝利は難しい。反面、ジオン側は特に個々の兵士の技量に優れるものの、情報収集能力の低さや、チームプレーを軽視する傾向が強いためか機体間の連携があまり無く、先制攻撃を受けたり、個別撃破されることが多かった。
    これがそのまま連邦がジオンに反攻できた理由となっており、このゲームによってジムに対する疑念が晴れると同時に、ジムの性能・戦闘能力が再評価される契機を招くこととなった(小説版は特にこの点が描写されている)。

    モビルスーツのカラーリングを派手さを抑えたものにしたり、キャラクターを小林源文デザインによる劇画調にするなどでケレン味を極力取り除き、自らも特務部隊の指揮官とはいえ、量産機に乗る一介のMS小隊長に過ぎないことや、部下や整備兵との会話なども「リアルな戦場臭さ」を重視した演出をしている。シナリオや世界設定を『機動戦士ガンダム 第08MS小隊』、『機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争』、『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』との繋がりを意識したものとなっている。

    ゲームシステム等は「機動戦士ガンダム外伝」シリーズの前作であるセガサターンのゲーム『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』の直系にあたるが、ドリームキャストのアナログ入力が可能であることを活かし[4]、戦闘機動中でも手動での照準合わせや細かいブーストの出力調整が可能になっている。また僚機に指令(移動コースと索敵・攻撃などのモード)を出すことが可能になり、前作では僚機が勝手に行動し、気がつけばいつの間にか撃破されているという状況が多かったのに対し、本作ではプレイヤーが僚機に直接指示を出すことによって状況に応じた行動をさせることが可能となり、戦力として頼れる存在になっている。反面、的確な作戦と指示によって、僚機とうまく連携が取れないとクリアは難しくなっている。

    当ゲーム本編の登場人物は小林源文の原画を基にした3DCGで描かれるが、『GGENERATION』や『ギレンの野望』では新たにアニメ調に描き直され、以降の派生作品においてもこれを踏襲している。

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E5%A4%96%E4%BC%9D_%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%90%BD%E3%81%A1%E3%81%9F%E5%9C%B0%E3%81%A7%E2%80%A6

    1 風吹けば名無し :2019/11/21(Thu) 03:00:24 ID:M6tq0CPA0.net

    キャラの魅力高いよね


    【【ゲーム】『機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…』1999年にバンダイから発売されたドリームキャスト用3Dシューティングゲーム!】の続きを読む


    機動戦士ガンダム外伝 > 機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY 『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』(きどうせんしガンダムがいでん ザ ブルー ディスティニー、MOBILE SUIT GUNDAM SIDE STORY THE BLUE DESTINY
    65キロバイト (10,263 語) - 2020年6月3日 (水) 12:15



    (出典 pbs.twimg.com)


    『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』は、アニメ作品群『ガンダムシリーズ』の一つで、ゲーム『機動戦士ガンダム外伝』シリーズの第一作。1996年から1997年にかけてセガサターン用に三部作として販売された3Dシューティングゲーム、またそれを原作にした一連の小説や漫画である。

    概要
    機動戦士ガンダムにおける一年戦争末期、EXAMシステムと呼ばれる対ニュータイプ用の戦闘システムを搭載した蒼いモビルスーツを巡って歴史の裏で繰り広げられた戦いを描いている。

    原作であるアニメ『機動戦士ガンダム』と世界を共有しつつも、ゲームオリジナルのキャラクターやモビルスーツをメインとする『機動戦士ガンダム外伝』の第1作。この作品は一作目30万本、三作合計で70万本という大ヒットになり、ガンダム外伝は以後シリーズ化された(詳細は#制作の背景を参照)。

    人気作で移植を強く望まれていながら長らく実現せず、ギレンの野望シリーズやGジェネレーションシリーズ、機動戦士ガンダム戦記 Lost War Chroniclesに機体とキャラクター、ストーリーシナリオが登場する程度だったが、一年戦争題材の外伝ゲーム作品を網羅したPS3用ゲームソフト『機動戦士ガンダム サイドストーリーズ』にて限定的ながらPS3への移植が実現した。

    本作の主要なモビルスーツやキャラクターは(2012年現在)ガンダムを題材にしたゲームで登場する。また、ゲーム以外ではプラモデル(ガンプラ)や『GUNDAM FIX FIGURATION』などの玩具としても商品化されている。


    シリーズ一覧
    機動戦士ガンダム外伝1 戦慄のブルー:1996年9月20日発売
    機動戦士ガンダム外伝2 蒼を受け継ぐ者:1996年12月6日発売
    機動戦士ガンダム外伝3 裁かれし者:1997年3月7日発売
    通常のセガサターン用ソフトのプラスチックケースではなく、CDケースと同じサイズのハードカバーブックレット形式になっており、取扱説明書や解説書を兼ねたブックレットの巻末にゲームディスクを収納できるようになっている。
    機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY:1997年8月29日 - 三部作をセットにして、イラストや攻略ムービー等を収録したスペシャルディスクを同梱。

    再現版
    ※前述のPS3用ゲームソフト『機動戦士ガンダム サイドストーリーズ』での再現シナリオ。オリジナル発表以降の後付けの設定も折り込み、本編とは結末や展開が若干異なる。

    制作の背景
    元々「OVAのようなストーリーを短期間で連続展開していく」というコンセプトで作られていたが、初期段階で人事異動がありプロデューサーを稲垣浩文、ディレクターを徳島雅彦、シナリオを千葉智宏が担当することとなった(これを開発者の座談会では「キラーパス」と呼称していた)。
    特に千葉にパスが行ったのが一作目のシナリオ締め切りの2週間前というタイトなスケジュールであった。また攻略本制作が仕事であった千葉にとってはゲームのシナリオを初めて挑む作業となった。

    「戦慄のブルー」というタイトルや「EXAM」などの設定は前任のシナリオ担当の時点で作られていた。元々はジオン軍視点のゲームであったが、開発当時のガンダム作品の設定では連邦軍のMSや兵器のバリエーションが不足しており連邦軍視点として作り直す事となった。
    連邦及びジオンのMSのカラーリングが修正されているのは当時のゲーム機のポリゴンの計算精度及び描画性能に限界があり、色違いパーツが重なる部分が頻繁に書き換わって目立つのを防止するための措置である。ブルーが青一色のカラーリングになっているのはこれが要因の1つ。

    開発当時の状況は、セガサターンのポリゴン性能はライバル機であったプレイステーションに見劣りするものであったし、またジムや新規のモビルスーツが主役のオリジナル作品は未知の分野であり受け入れられるかどうかも分からず、タイトル発表時は期待されていなかったという。 
    しかし各媒体へのテストロムの配布後に状況は好転する。各ゲーム雑誌でも大きく取り上げられるようになり、また体験版の配布などではセガの協力も得ることができた(当時は劇中設定が厳密に規定・管理されておらず、劇中設定と矛盾するMSをゲームに使うことができた。
    そのため公式設定と異なる部分があるという注釈をつけて発売されることになった。一作目でパッケージにジム、ゲーム本編にジム・コマンドが使われているのはこれが理由)

    Wikipediaより
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0%E5%A4%96%E4%BC%9D_THE_BLUE_DESTINY

    1 名無しさん必死だな :2020/07/06(月) 21:04:28.79

    分割商法のの先駆けで、たしか隠しでアムロのガンダムと戦えたんだよな。


    【【ゲーム】『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』1996年から1997年にバンダイから発売されたセガサターン用3Dシューティングゲーム!ガンダム外伝3部作!】の続きを読む


    アイレムソフトウェアエンジニアリング株式会社(英: IREM SOFTWARE ENGINEERING INC.)は、アイレム(irem)のブランド名で商品展開を行っている日本のゲーム会社、ならびに映像制作メーカー。 かつてナナオ(現・EIZO)は傘下にアイレム株式会社を持ち、ゲーム
    15キロバイト (1,856 語) - 2020年6月7日 (日) 10:00



    (出典 upload.wikimedia.org)


    アイレム(irem)とは、東京都千代田区に本社を置くパチンコソフト開発、ゲーム版権管理会社であるアイレムソフトウェアエンジニアリング株式会社の商品ブランド名および同社の略称である。


    概要
    主な事業は「海物語」「大工の源さん」シリーズといったパチンコ機の映像部分の開発である。

    元を辿ると言わずと知れた『スペランカー』などケレン味のあるネタゲーで有名なゲームメーカーだった。社名をアイレムとした1979年当時はアミューズメント施設の運営や機器のレンタル・販売を行っていた「International Rental Electric Machine」の頭文字IREMが由来であったが、いつしか「Innovations Recreation Electronic Media」と、意味自体が公式に変更された。

    90年代に一度ゲーム開発事業から撤退しており、復帰後の1997年7月に親会社のナナオが石川県白山市に新たに設立したアイレムソフトウェアエンジニアリング株式会社にゲーム開発部門と版権が譲渡され、アイレム株式会社はアミューズメント部門と共に他社に売却され、株式会社アピエスとなった。この経緯から、ファンの間で「アイレムは一度潰れた」とネタにされることがあるが、本当にゲーム部門が潰れた現在これがネタになるのかは不明。また、古いファンやアーケードにこだわりを持つ人が「アイレム」というとアピエスを指す場合もある。

    2011年5月に下記の理由により石川県の本社機能が東京開発部に移転、それに伴って石川側の社員が大量に退社(スペランカー先生で有名な高は車氏なども退社)、独自に「グランゼーラ」というソフトハウスを立ち上げている。
    また、これに伴って開発者の館やアイレムひみつ日記(ふる里4コマ漫画)、ポンコツラジオといった旧アイレムコンテンツは完全に削除され、2012年を最後にエイプリルフールなどのネタ企画も途絶えてしまった。
    このため、"アイレムは"今度こそ本当に潰れたと言って良いだろう。


    代表作
    R-TYPEシリーズ
    スペランカー
    イメージファイト
    Xマルチプライ
    アンダーカバーコップス
    10ヤードファイト
    不如帰

    ニコニコ大百科より
    https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%A0

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/07/16(金) 18:18:41 ID:VrCCIrRO.net

    のレトロアケゲーにハズレなし


    【かつて存在したゲーム会社「アイレム」】の続きを読む

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